MarkeZine(マーケジン)

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事例から読み解くユーザービリティ改善の勘所一覧

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    2007/07/05

    【事例】SEShopで実験!コンテキストで異なるユーザーの閲覧行動を探る

    Webサイトを運営している側からすれば、こんな風にサイトを利用してもらいたいという想いがあると思います。しかし、実際にユーザーがサイトをどのように利用しているのかは、サイトにはじめて訪れたのか? どんな目的で訪れたのか? などのコンテキストによって大きく異なります。今回は、コンテキストの違いによる、ユーザーの閲覧行動の違いに注目してみたいと思います。

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    2007/04/25

    「捨てる」プロトタイプを作成していますか?

    人間中心設計のための評価手法には、コンテキストインタビューやユーザーテスト(ユーザビリティテスト)、ヒューリスティック評価などがあります。こうした評価を実施する時の評価対象として、今回は「捨てる」プロトタイプと評価のタイミングについての話をしたいと思います。

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    2007/03/20

    MarkeZineを検証! ユーザビリティ改善大作戦

    前回は、ISO13407"Human-centered design process for interactive systems"(インタラクティブシステムの人間中心設計プロセス)を紹介しました。今回はそのISO13407のプロセスをもう少しわかりやすくお伝えするために、『MarkeZine』を例にユーザビリティについて具体的な例をご紹介したいと思います。

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    2007/02/13

    第1回 ユーザビリティでまず何を考えるべきか

    はじめまして。ミツエーリンクスの矢野と申します。この連載では、Webマスター向けにユーザビリティの実践的な改善策をお伝えしていこうと思っています。さて、最近では自社のユーザビリティが悪いと考え、改善に取り組もうとしている企業サイトのWebマスターの方が増えてきました。しかし、導線の改善などを実施しても思うような効果が現れない場合があります。それはなぜなのでしょうか?

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