「ディスプレイ広告」に関連する記事一覧

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  • 普段見聞きしている広告媒体(全体/10~20代男女別)【データで読み解く】

    生活者が本当に意識している広告媒体とは  生活者は一体どのような広告を見聞きし、意識しているのだろうか。普段見聞きしている広告媒体について挙げてもらった。10~20代男女におけるインターネット広告の存在感の大きさが伝わる結果であった。 【調査概要】 調査対象:全国の10~60代の男女 調査数:816名 調査方法:インターネット調査

    2016/01/21
  • 商品/サービスの認知から購買に至るまでのシーン別で接触している広告媒体【データで読み解く】

    生活者が本当に意識している広告媒体とは  生活者は一体どのような広告を見聞きし、意識しているのだろうか。普段見聞きしている広告媒体について挙げてもらった。「普段見聞きしている」といっても、商品やサービスを認知してから購買/利用に至るまで複数の広告媒体に接触し、それぞれのシーンによって接触している広告媒体も変わってくる可能性がある。そこで、それぞれのシーンで生活者が接触している広告媒体が異なるのかについて検証を試みた。本調査の結果においては、マス広告媒体が商品やサービスの認知獲得に一定程度寄与し...

    2016/01/21
  • 各広告媒体の印象(回答者全体 n=816)【データで読み解く】

    生活者が本当に意識している広告媒体とは  生活者は一体どのような広告を見聞きし、意識しているのだろうか。普段見聞きしている広告媒体について挙げてもらった。各広告媒体にどういった印象を抱いているのかについて回答を集め、結果をコレスポンデンス分析でマップ化した。この分析の結果では、各広告媒体の印象に関する相対関係を把握する事ができ、原点から見て近距離にある広告媒体とイメージ項目が「その広告媒体で印象の強いイメージ」と解釈する事ができる。 【調査概要】...

    2016/01/21
  • ネイティブ広告に気づいた(キュレーションメディア閲覧者ベース)【データで読み解く】

    生活者が本当に意識している広告媒体とは  生活者は一体どのような広告を見聞きし、意識しているのだろうか。近年、「ネイティブ広告」が注目を集めている。ネイティブ広告は、広告だと意識しづらいため、媒体に対して信頼度の高いユーザーへブランディングしやすいというメリットがある。しかしながら、実際にはどの程度の生活者が広告である事を認識していないのだろうか。本調査では、この点について、普段「キュレーションメディア」を見ていると回答した人に対し、インフィード型ネイティブ広告の掲載されている「キュレーション...

    2016/01/21
  • 正解探し形式の質問方法【データで読み解く】

    目に留まるバナー広告の要素とは  ぱっと見たときに記憶に残るバナー広告の要素を検証するために、図の方法で調査を行った。

    2016/06/25
  • 正解画像とダミー画像【データで読み解く】

    目に留まるバナー広告の要素とは  正解探し形式の質問は回答慣れが強いバイアスになるため、回答者をランダムに三つのグループに分け、「ロゴ」「テキスト」「商品画像」のそれぞれを強調したバナー広告の質問のうち、1問だけに回答するように制限した。提示した画像は図の通り。

    2016/06/25
  • 一対比較調査法の分析結果【データで読み解く】

    目に留まるバナー広告の要素とは  目に付く画像の要素を検証した。「人物」「動物」「商品画像」「商品を連想させる画像」「風景画像」という五つの要素のバナー広告について、一対比較評価法という分析手法を用いて検証を行った。結果は、「動物」のバナー広告がトップ。次いで「人物」が挙がり、以下は少し差がひらいて「商品画像」「商品を連想させる画像」「風景画像」となっている。

    2016/06/25
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