「ネット広告」に関連する記事一覧

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  • 広告媒体利用経験【ヤフーのデータが語る】

    普及の糸口は認識のギャップ解消 中小規模広告主のネット広告事情  広告関与者に対して、出稿中の媒体、出稿経験のある媒体を回答してもらった。ネット広告は約38%の広告関与者が現在出稿中と回答し、他の媒体と比較すると最もスコアが高くなっている。また、「2015年度出稿あり」および「2014年度以前出稿あり」を合計すると、約半数の広告主がネット広告を出稿した経験があることになる。

    2016/11/25
  • 広告出稿理由「瞬時に多数の人たちに見てもらえるから」【ヤフーのデータが語る】

    普及の糸口は認識のギャップ解消 中小規模広告主のネット広告事情  各媒体出稿者にそれぞれの媒体への出稿理由を回答してもらった。複数ある項目のうち、「瞬時に多数の人たちに見てもらえるから」という項目がネット広告の中でスコアが最も高く、他の媒体と比較してもスコアが高かった。

    2016/11/25
  • ネット広告を出稿しない理由【ヤフーのデータが語る】

    普及の糸口は認識のギャップ解消 中小規模広告主のネット広告事情  広告関与者で、かつネット広告の出稿経験のない回答者に回答してもらった。「費用対効果が見合わなさそうだから」、「効果が わかりにくいから」、「費用が高そうだから」など、コストや効果の面で見合わない、わからないという回答が多かった。

    2016/11/25
  • ネット広告出稿経験に対する回答者属性の寄与度【ヤフーのデータが語る】

    普及の糸口は認識のギャップ解消 中小規模広告主のネット広告事情  回答者の属性を職場の属性とし、出稿経験のない広告主の重回帰分析を行った。結果は属性面では次の寄与度が高かった。年間の広告予算(企業規模と相関が高い)が低いほど、ネット広告の出稿がないという結果になった。また、自社サイトがない、ショッピングサイトがないという項目も当然ながら入っているが、年齢も寄与度が高かった。

    2016/11/25
  • 年間広告予算別に見るネット広告を出稿しない理由【ヤフーのデータが語る】

    普及の糸口は認識のギャップ解消 中小規模広告主のネット広告事情  回答者の属性を職場の属性とし、出稿経験のない広告主の重回帰分析を行った。結果は属性面では次の寄与度が高かった。年間の広告予算(企業規模と相関が高い)が低いほど、ネット広告の出稿がないという結果になった。また、自社サイトがない、ショッピングサイトがないという項目も当然ながら入っているが、年齢も寄与度が高かった。

    2016/11/25
  • ネット広告の出稿経験と2015 年度対前年売上【ヤフーのデータが語る】

    普及の糸口は認識のギャップ解消 中小規模広告主のネット広告事情  2015年度の対前年売上の増減についても回答をしてもらった。売上の増減とネット広告の利用について関係性の図。売上が「かなり増えた」と回答した回答者は、ネット広告の出稿経験が最も高く、売上が減少するにつれてネット広告の出稿経験が低くなった。

    2016/11/25
  • 媒体別今後2~3年後の予算の増減見通し【ヤフーのデータが語る】

    普及の糸口は認識のギャップ解消 中小規模広告主のネット広告事情  各媒体に出稿している広告主のうち、ネット広告およびテレビ(地上波テレビキー局)に、今後2~3年後の各媒体の予算を増やすと回答した回答者が多かった。また、減らす、やめると回答した回答者の比率はネット広告が最も低かった。

    2016/11/25
  • 媒体別今後2~3年後の新規出稿意向【ヤフーのデータが語る】

    普及の糸口は認識のギャップ解消 中小規模広告主のネット広告事情  非出稿者のうち新規出稿意向はネット広告が最も高かった。ネット広告は中小規模の広告主において今後他の媒体に比べると利用社数、予算ともに増加することが想定される。

    2016/11/25
  • フリークエンシーごとのクリック反応率【ヤフーのデータが語る】

    オーディエンスを一枚岩で捉えることで陥りがちな罠  フリークエンシーごとのクリック反応率のグラフ。横軸はフリークエンシー(一人のオーディエンスが一定期間内に広告に接触した回数)を、縦軸はクリック反応率(クリックしたユーザー数÷広告に接触したユーザー数)を示している。左図はプロモーション全体の結果を表し ており、フリークエンシーを重ねると若干クリックオーディエンスを一枚岩で捉えることで陥りがちな罠反応率が下がるものの、基本的には横ばいとなっている。つまり、フリークエンシーを重ねることによってクリ...

    2016/12/25
  • プロモーションのターゲットグループ【ヤフーのデータが語る】

    オーディエンスを一枚岩で捉えることで陥りがちな罠  転職検討の深度によって、AからDまで四つのグループ分けを行った。転職関連サイトへの訪問データをもとに転職サービス検討者層(D)を特定し、興味関心カテゴリーデータおよび検索データを用いて転職関連の検索を行っている顕在層(C)、転職関連の興味関心カテゴリーが付与されているが関連キーワードの検索を行っていない顕在層(B)、そして属性データを用いて有職者を特定した潜在層(A)の四つである。

    2016/12/25
  • グループごとのサーチリフト【ヤフーのデータが語る】

    オーディエンスを一枚岩で捉えることで陥りがちな罠  プロモーション全体をみると、広告接触者は非接触者よりも転職関連キーワードの検索数が4.3倍多かった(左図)。また、4グループに分けたターゲットグループ別のサーチリフトをみると、転職に関心の薄いAグループにはほとんどリフトは見られなかったが、Bグループ(転職に興味関心のある人)は3.3倍、Cグループ(転職関連キーワードでの検索行動がある人)は11.4倍、Dグループ(転職関連サイトへの訪問がある人)は12.6倍となった

    2016/12/25
  • 検索ワード別のサーチリフト【ヤフーのデータが語る】

    オーディエンスを一枚岩で捉えることで陥りがちな罠  グループごとに上昇する検索キーワードに違いはあるのか。ここで注目してみたいのは、転職への関心が顕在化している層では転職関連のキーワードやブランド名で大きな反応が見られたのに対して、グループA(転職しうる有職者)ではタレント名での反応が大きかったという事実である。

    2016/12/25
  • データフィードとは何か【次世代マーケティング教室】

     データフィードは、ネット広告において、自社で保有している商品などのアイテムデータを広告配信先(Criteoのダイナミックリターゲティング広告、Facebookのダイナミック広告、Googleのショッピング広告など)のフォーマットに変換し提供する仕組みのことを言います。

    2016/12/25
  • データフィード広告、主要3媒体の位置づけ【次世代マーケティング教室】

     データフィード広告は、広告での活用領域を広げマーケティングファネル全体に対してリーチできる存在へと進化しています。

    2016/12/25
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