「PC」に関連する記事一覧

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  • クロスデバイスでの興味関心の一致率【ヤフーのデータが語る】

    時代は“十人十色から一人十色へ”  Yahoo! JAPAN IDによるログインユーザーに対して、Yahoo! JAPAN IDをもとに同一人物であるという特定をした上で、PCとスマートフォンそれぞれに付与された興味関心カテゴリの一致率。 【調査概要】 調査対象:Yahoo! JAPAN IDのログインユーザー 調査数:約240万ID(2015年11月) 調査期間:ヤフー調査...

    2016/02/25
  • 動画広告を見たことがある位置【データで読み解く】

     動画広告の市場規模は2016年で800億円、2020年には2,000億円を上回るという試算が出ている。そこで、「検索サイト」「アプリ画面」「ブログ・ニュース記事」において、どの位置で動画広告を見たことがあるかを生活者にたずねた。 【調査概要】 調査対象:全国10~40代のSNS・キュレーションサイト・動画共有サイトユーザー 調査数:男女1,046 人 調査方法:インターネット調査

    2016/03/25
  • 検索ログとアンケートでみる購入検討開始のタイミング【ヤフーのデータが語る】

    検索データが映し出す消費者インサイト  比較的購入検討の期間が長い自動車を購買対象の商品として選択し、過去1年以内に自動車を購入した人を調査サンプルとした。そして、「購入の検討を始める」という行為を「商品に関する情報収集を始める」と再定義し、「商品の関連キーワードの検索を始めた時期」と明確に位置づけ、その上で、実際に「検索」という行動に表れる商品購入の検討開始時期が、アンケートで聴取した購入検討を開始した時期とどの程度違うのかを示した推移グラフ。 【調査概要】...

    2016/03/25
  • Yahoo! JAPANブランドパネルでのサーチリフト【ヤフーのデータが語る】

    検索データが映し出す消費者インサイト  Yahoo! JAPANブランドパネルに接触したユーザーの検索行動を調べると、広告非接触のユーザーと比較して、有意に検索数が上昇するワードが存在する。こういった現象をサーチリフトと呼ぶ。

    2016/03/25
  • 広告接触者サーチリフト【ヤフーのデータが語る】

    検索データが映し出す消費者インサイト  ファミリータイプのワゴンのキャンペーン広告の接触者について、検索ワードの動きを調べた図。キャンペーンを実施した企業の企業名およびブランド名を省き、特定カテゴリーで抽出した結果を示している。 【調査概要】 調査対象:Yahoo! JAPAN保有の検索ログデータ 調査機関:ヤフー

    2016/03/25
  • サーチリフトの重回帰分析【ヤフーのデータが語る】

    複数の広告商品を特定の指標で比べ、見えてくること  Yahoo! JAPANのトップページに掲載されるリッチ広告である「トップインパクト」の出稿事例を題材に、ビデオリサーチ社のテレビCM統計より取得した日次の出稿データ(合計3,000GRP)とトップインパクトの日次の出稿実績(合計5,000万インプレッション)とで、検索数を説明する分析を実施

    2016/04/25
  • テレビCMとトップインパクトのサーチリフト【ヤフーのデータが語る】

    複数の広告商品を特定の指標で比べ、見えてくること  点線が当該ブランド名の実際の検索数を表しており、面グラフはそれぞれ1.ベースライン(広告出稿と無関係に日常的に検索される数)、2.テレビCMによるサーチリフト推定値(テレビCMによって上昇した検索数)、3.トップインパクトによる、サーチリフト推定値(トップインパクトによって上昇した検索数)を意味している。

    2016/04/25
  • テレビCMによるPCとスマートフォンのサーチリフト【ヤフーのデータが語る】

    複数の広告商品を特定の指標で比べ、見えてくること  テレビCMによるサーチリフトについて、実際に検索されたデバイスがどちらであるのかを分析したところ、スマートフォンでの検索喚起がPCでの検索喚起の1.34 倍となった。

    2016/04/25
  • コンバージョンへの影響指数【ヤフーのデータが語る】

    複数の広告商品を特定の指標で比べ、見えてくること  Yahoo! JAPANの複数の広告サービスへの出稿事例を元に、コンバージョンに対する各種広告の影響度(重み)を可視化。1回のコンバージョンに対する各経路の影響度指数を算出し、比較した図。

    2016/04/25
  • コンバージョンの増加推計【ヤフーのデータが語る】

    複数の広告商品を特定の指標で比べ、見えてくること  ブランドパネル、YDN、スポンサードサーチを組み合わせた広告サービスを実施した場合と、これらの広告サービスを利用しなかった場合を比較し、広告掲載によってどのくらいコンバージョン数が増えるのかを推計した図。

    2016/04/25
  • メディア接触時間の時系列推移(1日あたり・週平均):東京地区【次世代マーケティング教室】

    「モバイルシフト時代」の生活者コミュニケーション  2015年のメディア総接触時間は383.7分(週平均 東京)。2006年の335.2分から、48.5分増加した(出典:博報堂DYメディアパートナーズ メディア環境研究所「メディア定点調査2015」)。 【調査設計】 「メディア定点調査」 調査地区:東京都、大阪府、愛知県、高知県 調査期間:毎年1~2月 標本抽出方法:RDD(Random Digit Dialing) 調査方法:郵送調査法 調査対象...

    2016/05/25
  • メディア別接触時間の構成比 時系列推移(1日あたり・週平均):東京地区【次世代マーケティング教室】

    「モバイルシフト時代」の生活者コミュニケーション  2006年に3.3%だった「携帯電話・スマートフォン」のシェアは、2015年には6倍強の20.9%まで拡大。「タブレット端末」のシェアと併せると26.3%に達し、昨年初めてメディア総接触時間の4分の1を超えた(出典:博報堂DYメディアパートナーズ メディア環境研究所「メディア定点調査2015」)。 【調査設計】 「メディア定点調査」 調査地区:東京都、大阪府、愛知県、高知県 調査期間:毎年1~2月 標本抽出方...

    2016/05/25
  • メディア別接触時間の構成比 時系列推移(1日あたり・週平均):東京地区【次世代マーケティング教室】

    「モバイルシフト時代」の生活者コミュニケーション  全体の傾向としては、モバイルシフトしているものの、性年代別のメディア接触を見ると、中高年層はマスメディアの接触が多く、マスメディアの影響力は圧倒的に高い(出典:博報堂DYメディアパートナーズ メディア環境研究所「メディア定点調査2015」)。 【調査設計】 「メディア定点調査」 調査地区:東京都、大阪府、愛知県、高知県 調査期間:毎年1~2月 標本抽出方法:RDD(Random Digit Dialing)...

    2016/05/25
  • 月額課金レンジ別CLICK分布【ヤフーのデータが語る】

    広告効果はダブルファネルで考える  クリックとコンバージョンを新規顧客と既存顧客に分類して分析。

    2016/05/25
  • CVS分布とCVR【ヤフーのデータが語る】

    広告効果はダブルファネルで考える  クリックとコンバージョンを新規顧客と既存顧客に分類して分析。

    2016/05/25
  • 画一的なクリエイティブの広告配信でおこる負のスパイラル【ヤフーのデータが語る】

    広告効果はダブルファネルで考える  コンバージョンに至る確率の全く異なる複数の顧客群を一元的に捉え、画一的なクリエイティブで広告を配信してしまうことにより、負のスパイラルが起きる。

    2016/05/25
  • ダブルファネル【ヤフーのデータが語る】

    広告効果はダブルファネルで考える  既存顧客と新規顧客ではコンバージョン障壁に大きな違いがあるため、ダブルファネルで考える。

    2016/05/25
  • 月額課金レンジ別構成比(ユーザー数・課金総量)【ヤフーのデータが語る】

    広告効果はダブルファネルで考える  デジタルコンテンツサービスで、課金顧客を月課金額によって、上位からHeavy層20%、Middle層30%、Light層50%に分けたときの、サービス全体の課金総額に占める割合を表した図。

    2016/05/25
  • クリック前後の課金額【ヤフーのデータが語る】

    広告効果はダブルファネルで考える  クリック課金型広告のキャンペーンで、クリック前後それぞれ1か月に課金がある既存顧客を対象に、前後の課金額の変化を表した図。

    2016/05/25
  • スコア【ヤフーのデータが語る】

    広告効果はダブルファネルで考える  ハワイツアーに関して、Yahoo!検索のサーチキーワードをグループ化し、それぞれのキーワードグループごとに、横軸に「一定期間で計測した検索UB(ユニークブラウザ)数規模」、縦軸に「同一期間内に任意に指定した20サイトのハワイツアー関連ページへ流入した確率」を示した図。

    2016/05/25
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