定期誌『MarkeZine』最新号

お知らせ

2021年7月15日(木)「MarkeZineプレミアムセミナー」オンラインで開催決定!

今回は特別2本立て企画。注目のマーケティングトピックであるZ世代とSNSをテーマに、「実務」「実践」「再現性」の切り口から、議論を深めていきます。定期誌『MarkeZine』購読者の方は無料でご参加いただけます。

定期誌『MarkeZine』最新号

定期誌『MarkeZine』第65号(2021年5月号)
特集「今日から始める運用型テレビマーケティング」

2020年、運用型テレビ広告を実現するサービスが数多く登場し、「運用型テレビ広告市場」の本格的な立ち上がりが見られた。運用型テレビマーケティングを支えるサービスから、放送局側の取り組み、いち早くテレビマーケティングの運用に取り組む広告主の姿を追う。

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クーポンコード

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MarkeZineが15周年を迎えたことを記念して、『マーケティング最新動向調査 2021』他MarkeZineの関連商品で使える特別なクーポンをご用意しました。15周年記念キャンペーンの詳細はこちら

【割引率】15%
【期限】2021年6月20日(日)まで
【対象商品】定期誌『MarkeZine』全商品(紙・電子版)、『マーケティング最新動向調査 2021』全商品、MarkeZine Academy全商品

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リモートワーク・チーム共有に最適!
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第65号(2021年5月号)目次

Insight(巻頭インタビュー)
顧客目線の改善と機を捉えた投資で急成長 ニューノーマル時代の新習慣を築くSOELUの躍進
SOELU 蒋 詩豪/白土 聡志

Feature(特集)今日から始める運用型テレビマーケティング
テレビの価値を再定義する ― デジタルとの融合で、立ち戻るべき視点
TVISION INSIGHTS 郡谷 康士

“人基点”でテレビ広告運用を加速させる テレビ広告市場の現在地と電通の狙い
電通 北 弘樹/布瀬川 平

運用型テレビ広告を実現するサービス群
サイカ/CCCマーケティング/スイッチ・メディア・ラボ/テレシー/デジタルガレージ/博報堂DYメディアパートナーズ/PTP/ラクスル

テレビCM×デジタル広告の良いとこ取り 成長著しいTVerの現状
TVer 蜷川 新治郎

テレビCM開発はマーケターの仮説構築から始まる
リクルート 奥田 真嘉/進藤 ももこ

テレビ×デジタルの可能性 スクールIEのフルファネルコミュニケーション施策
やる気スイッチグループ 石井 雄一/岩﨑 朋幸/吉川 博樹

業界最新動向
日本コカ・コーラ、「Coke ON」史上最大のキャンペーンを開催
MarkeZine編集部

私のキャリア
ジャングルジムに登るように冒険的なキャリアを作る
Facebook Japan 望月 良輔

データで読み解く
コロナ禍におけるメディア接触の変化<4マス媒体編>
マクロミル 中嶋 正純

BtoBマーケティングの開拓者たち
“How to”を無理矢理当てはめようとしていませんか?
24-7 赤沼 悠介

生活者データバンク
アナロジーでアイデア発想 生活価値の転換
インテージクオリス 小島 賢一

米国最新事情レポート『BICP MAD MAN Report』
ニューヨーク・タイムズが12倍に成長 オンライン投資先とその姿勢
BICP ニューヨークオフィス代表 榮枝 洋文

第65号「今日から始める運用型テレビマーケティング」担当編集より刊行のご挨拶

こんにちは。定期誌『MarkeZine』第65号の特集「今日から始める運用型テレビマーケティング」を担当したMarkeZine編集部のふくしまです。

「インターネット広告のように、テレビCMもその効果を正しく可視化・検証しながら、成果に結びつくPDCAを回していきたい」これは、多くの企業やブランドが抱えていた共通の思いだったのではないでしょうか。

その思いを実現するように、ここ1・2年でテレビCMの効果測定や最適なプランニングを可能にするサービスが続々と登場。「運用型テレビマーケティング」が現実的のものとなってきています。

今回の特集では、進化するテレビマーケティング市場の最新動向を解説するとともに、急増する運用型テレビ広告サービスの中から代表的なものをピックアップし、それぞれの特徴や違いを解説。

さらに、急成長するNetflix、TVerなどのOTT(Over The Top)の現状や、調査ドリブンCM開発を掲げるリクルート、デジタルとテレビを組み合わせてコミュニケーションの最適化を図るやる気スイッチグループなどブランド企業の取り組みを取材しました。

テレビマーケティングの最新動向をキャッチアップしたい方、運用型テレビ広告サービスの中から自社に適切なものを選びたい方、先進ブランドの取り組みから次の打ち手につながるヒントを掴みたい方、すべての方におすすめの一冊となっております。

定期誌『MarkeZine』では必要な情報を厳選して64Pにまとめていますので、日々忙しい経営者、マーケターのみなさまにもおすすめです。ぜひこの機会に、定期購読誌『MarkeZine』のご購読をご検討ください!

◆次号予告
6月号「SNSプラットフォーム徹底解剖」
7月号「戦略の実行を可能にする、強いチームの作り方(仮)」

福島芽生(フクシマ メイ)

担当編集 福島 芽生(フクシマ メイ)
1993年生まれ。早稲田大学文学部を卒業後、書籍編集を経て翔泳社・MarkeZine編集部へ。最近はSDGsに関する取り組みに注目しています。担当連載→「次世代マーケティング教室」「編集小話」

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編集長ご挨拶

MarkeZine編集長 安成蓉子

MarkeZine編集長
安成蓉子

デジタルがあらゆる領域を包括するようになった今、マーケティングの知識は、現場のマーケターだけでなく、経営層にとっても欠かせません。
変化する生活者の理解、多様化するコミュニケーションチャネルへの対応、デジタルトランスフォーメーションの実現など、企業の課題は多岐に渡ります。
業界の最先端に向き合う編集部の視点で紡いだ定期誌『MarkeZine』を、デジタル化という大変革の波を乗り切る必携としてご活用ください。

ご利用案内

お申込み締切と発送スケジュールについて

お申込みいただいた時点での最新号から1年間発送いたします。最新号の発行は、毎月25日です。
※発行日は、日曜・祝祭日などで変更になる場合がございます。雑誌の到着日は、発行日より遅れることがございますが、ご了承ください。

日本郵便のゆうメールで発送いたします。(送料翔泳社負担、年12回発送)
※発送から2~3日でお届け予定でございます。
※ポスト投函方式ですので、郵便受けの投入口のサイズにご注意ください。(誌面サイズ : 縦 28cm/横 21cm/厚さ 約5mm)

定期購読料とお支払い方法

年間定期購読料は49,500円(税込)です。 ※精算単価は4,950円(税込)です。
一括前払いとなります。お支払方法は、下記のいずれかをお選びください。

クレジットカード:初回号発送のタイミングで決済処理を行います。
銀行振込:原則ご注文から10営業日以内のお振込みをお願いしております。

FAQ:よくあるご質問

  • 書店での購入や、一冊ごとの購読は可能ですか?

    定期誌『MarkeZine』は、翔泳社のECサイト「SEshop」にて、年間定期購読でのみ販売しております。恐れ入りますが、一般の書店ではご購入いただけません。
    又、単号ごとの販売は行っておりません。(ご購読者の方に限り、バックナンバーを単号ごとに販売しております。)

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