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マーケティングは今やビジネスの必須スキル。企業のDX情報感度を上げる 定期誌『MarkeZine』

定期誌『MarkeZine』 最新号
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定期誌『MarkeZine』は、業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届けする、MarkeZineの定額制サービスです。

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編集長ご挨拶

MarkeZine編集長 安成蓉子
MarkeZine編集長
安成蓉子

デジタルがあらゆる領域を包括するようになった今、マーケティングの知識は、現場のマーケターだけでなく、営業やITなど企業の変革を率いる部門や経営層にとっても欠かせないものとなっています。

変化する生活者の理解、多様化するコミュニケーションチャネルへの対応、デジタルトランスフォーメーションの実現など、企業の課題は多岐に渡ります。業界の最先端に向き合う編集部の視点で紡いだ定期誌『MarkeZine』は、デジタル化という大変革の波を乗り切る必携です。

同時に、リモートワークの定着により、働き方も変化しています。チームビルディングや人材育成には、オンライン環境下でも共通認識を構築することができる電子版をお役立てください。

また定期的に開催しているMarkeZineプレミアムセミナーでは、会社の枠組みを超えて、知見を共有する場をご用意しております。

定期誌『MarkeZine』が提供するサービスを包括的にぜひご活用いただければ幸いです。

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定期誌『MarkeZine』第77号(2022年5月号)
特集「デジタルで進化するテレビマーケティング」

CTV(コネクテッドTV)の普及やテレビCMのデジタル化を実現するサービス群の登場により、テレビマーケティングは次のステージに移行している。テレビvs.デジタルからテレビ×デジタルへと移り変わった今、マーケティングにおけるテレビ活用はどんな可能性を秘めているのか。デジタルで進化するテレビマーケティングの現在地を追う。

▼取材先
TVISION INSIGHTS 郡谷 康士
ノバセル 田部 正樹
AJA 野屋敷 健太
キッコーマンソイフーズ 荻生 康成/ジェイアール東日本企画 志賀 辰之助/日本テレビ 巽 直啓
Layer X 内山 健 他

バックナンバー

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    第76号(2022年4月号)

  • 『MarkeZine』第75号

    第75号(2022年3月号)

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    第74号(2022年2月号)

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    第73号(2022年1月号)

  • 『MarkeZine』第72号

    第72号(2021年12月号)

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    第70号(2021年10月号)

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    第67号(2021年7月号)

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    第65号(2021年5月号)

  • 『MarkeZine』第64号

    第64号(2021年4月号)

  • 『MarkeZine』第63号

    第63号(2021年3月号)

  • 『MarkeZine』第62号

    第62号(2021年2月号)

  • 『MarkeZine』第61号

    第61号(2021年1月号)

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    第58号(2020年10月号)

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    第53号(2020年5月号)

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    第34号(2018年10月号)

  • 『MarkeZine』第33号

    第33号(2018年9月号)

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    第32号(2018年8月号)

  • 『MarkeZine』第31号

    第31号(2018年7月号)

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    第30号(2018年6月号)

  • 『MarkeZine』第29号

    第29号(2018年5月号)

  • 『MarkeZine』第28号

    第28号(2018年4月号)

  • 『MarkeZine』第27号

    第27号(2018年3月号)

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    第26号(2018年2月号)

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    第25号(2018年1月号)

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    第22号(2017年10月号)

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MarkeZine Stockはご利用状況を鑑み、2022年7月25日(月)をもちましてサービスを終了させていただくこととなりました。ご活用いただいていたお客様には申し訳ございませんが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。
■サービス終了 2022年7月25日(月)
サービス開始から多くのお客様のご愛顧をいただき、誠にありがとうございました。

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導入事例

導入企業インタビュー

株式会社ミケネコ

株式会社ミケネコ

企業のマーケティングやブランディング活動を支援するクリエイティブエージェンシー、株式会社ミケネコ。2016年から定期誌『MarkeZine』を購読していただいている同社の代表取締役 新里尚平さんにお話をうかがいました。

― 定期誌『MarkeZine』をどのように活用されていますか?

まず私が誌面に目を通し、気になった記事には付箋を貼り、会社の書棚に並べています。書棚からスタッフは自由に定期誌『MarkeZine』を読むことができ、私が気になったポイントを付箋によって共有できるようにしています。今はリモートワークが定着したので、プレミアム記事を社内のSNSでシェアする、記事のテーマでアンケートを取るなど、紙版とWEBの情報を駆使した社員間の状況共有に力を注いでいます。社員自ら情報をキャッチアップし、自主的に行動してくれる機会が増えたと感じています。

― 定期誌『MarkeZine』を利用し続けていただいている理由は何ですか?

MarkeZineの記事は現場の最前線で活躍するマーケターが取材対象になることが多く、だからこそ説得力があり、実践的だと感じています。私たちのように、マーケティング専門企業には非常に役立つ情報が多いです。また、MarkeZine Academy(教育講座)も合わせて活用し、知識の吸収とスキルアップを複合的に行っています。
MarkeZineには、大企業・有名企業はもちろんですが、企業規模を問わず中小企業や地方など、様々な企業の事例をコンテンツとして届けていってほしいと期待しています。

今後も導入企業様の声を定期的に掲載する予定です。

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導入企業属性

※2021年11月時点の購読者データ

企業規模

MarkeZine定期誌は、様々な企業規模の読者様に利用されています。

業種

約1/3がIT企業。広告や小売業など、マーケティングが特に重要な企業にも選ばれています。

導入企業の声

他では得られない一歩深い情報を得られて、取引先との交渉がやりやすくなりました。部門間の共通認識のようなものができて、それを前提にすることで話が伝わりやすくなりました。(福利厚生サービス業)

新しいマーケティング施策のアイデアだしに役立っています。(IT業)

先端トレンドへの理解が深まりました。(コンサルタント)

業界全体がIT化に疎く、弊社も例外ではありませんでした。実店舗も自然流入に依存していましたが、SNSやデジタルツールを活用して集客をスタート。明確な数字が現れるので効果が実感しやすく、部署全体でよりIT化へ舵を切る流れに至りました。(レンタル業)

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※発行日は、日曜・祝祭日などで変更になる場合がございます。雑誌の到着日は、発行日より遅れることがございますが、ご了承ください。

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※発送から2~3日でお届け予定でございます。
※ポスト投函方式ですので、郵便受けの投入口のサイズにご注意ください。(誌面サイズ : 縦 28cm/横 21cm/厚さ 約5mm)

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