定期誌『MarkeZine(マーケジン)』 - 全文公開キャンペーン

定期誌『MarkeZine』とは?

今やマーケティングの知識は、現場の実務者だけでなく、経営層にとっても欠かせないものとなりました。定期誌『MarkeZine』は、25万人を超える会員から支持されるマーケター向け専門メディア「MarkeZine」の編集部が、毎月必要な情報を1冊の中に厳選してお届けする年間サービスです。購読期間中は、プレミアム記事の閲読や有料イベントの特別招待など、様々な特典をご利用いただけます。

定期誌『MarkeZine』とは?

先進的な企業の経営判断を追体験できる

競合企業の事例や第一人者の考えがわかる

実務の成果につながるノウハウを学べる

今月の最新号

MarkeZine最新号

​​今だけ過去の人気号を全文公開!

「試しに読んでみたい」といったご要望にお応えし、第44号(2019年8月号)の誌面とプレミアム記事を無料公開中です。この機会に、ぜひ定期誌『Markezine』をご体験ください。

※ 閲覧にはMarkeZineの会員登録(無料)/ログインが必要です。

毎月1冊お届けしている誌面を読む

誌面を読む

44号を読んでみる

​​購読者限定のプレミアム記事を読む

老舗メディア「スポニチ」が挑む デジタルビジネスモデル構築

今年5月1日、江端浩人氏がスポーツニッポン新聞社のCDO(チーフ・デジタル・オフィサー)・特任執行役員に就任した。2月に70周年の節目を迎えた同社は、昨年より江端氏を外部アドバイザーとし、デジタル時代の新たな新聞の形を模索。紙媒体の特性と、老舗スポーツ新聞ならではの豊富な資産やネットワークを強みに、攻勢をかけていく。「情報の信頼性へのニーズや来年に控える東京五輪も大きな追い風」と語る江端氏に、現在の展望を聞いた。

社内外の垣根を超えて一つになる ユニリーバ×ADK、メディアチーム運営の舞台裏

この2、3年、各種のマーケティングカンファレンスで「組織作り」をテーマにするセッションが目立っている。社内組織の話はもちろん、事業会社とエージェンシーやクリエイターがどのようにタッグを組むと効果が最大化するか、という会社の枠組みを超えた事例も注目されている。そんな中、ユニリーバとADKは2016年、ADK内にユニリーバ専任の組織を設置。直近ではデジタル施策に携わるメンバーも取り込むなど、進化を続ける両社の取り組みを取材した。

今、広告主に必要な組織【BtoC編】

14社のBtoC企業から、「現在のマーケティング部門の組織体制」と「他部門やパートナーとの関係構築のコツ」に関してコメントを集めた。各企業、課題や目的に合わせどう組織体制を整えているのかが理解できる内容となっている。

今、広告主に必要な組織【BtoB編】

BtoB編では10社のBtoB企業にインタビュー。カスタマーサクセスやインサイドセールスなど、BtoC企業と異なる部分も多いBtoB企業の「現在のマーケティング部門の組織体制」と「他部門やパートナーとの関係構築のコツ」についてコメントをいただいた。

【実践編】魅せるプレゼン資料のテクニック

究極のプレゼン資料作成術を伝授する本連載。これまでは「プレゼン資料作成に関する理論」「デザインの基礎」についてお伝えしてきました。今回は、画像・アイコン・グラフを使って「魅せる」スライドを作る具体的なテクニックを紹介します。

信頼できる仲間と、社会課題の解決を目指して

広告・マーケティング業界で活躍する人物の職業人生、キャリアを伝える本連載。今回は、スマートドライブの弘中丈巳氏を紹介する。マルケトの日本法人設立初期からジョインし、同社の成長に寄与してきた弘中氏は、2019年3月、次なるチャレンジとしてMobility業界のスタートアップ企業・スマートドライブに入社。レベニューマネージャーとして、ビジネスを最大化する組織作りに取り組んでいる。ITの進化とともに生まれる社会課題を解決したいという弘中氏に、これまでのキャリアと、企業が急成長するために必要な組織作りのポイントを聞いた。

リテールで進む、AI活用に迫る

世界最大のリテールブランドと呼ばれるウォルマートがこの度打ち出した人工知能プロジェクト「インテリジェント・リテール・ラボ(IRL)」。リテールの未来を示す取り組みと言われているが、その方向性はAmazonとは異なるものとの指摘も。IRLを通じてウォルマートは何を実現しようとしているのか。その狙いを探ってみたい。

市場の未来を見通す、仮想市場実験のすすめ

市場がこの先、どのように変化していくのかを予測したいと考えるマーケターも多いのではないだろうか。市場の今後を見通す仮想市場実験の手法として期待されているのがエージェント・ベースド・モデリング(ABM)だ。本稿ではABMを活用して国内ミドルサイズSUV市場の未来を予測。予測結果を紹介しながら、ABMの持つ魅力を明らかにする。

百聞は一見に勝てないのか? 音声広告の力を測る

欧米では普及が進んでいる「音声広告」。日本でも、ラジオアプリのradikoや音楽配信サービスのSpotify、YouTube Musicといったメディアで音声広告が導入されている。音声広告は、年代や性別といったユーザー属性や視聴履歴による嗜好性によってターゲティングが可能であり、放送波のラジオCMよりもパーソナライズした配信が可能だ。では実際に、音声広告はどのような人にリーチできているのだろうか。また、ユーザーは音声広告をどのように聴いていて、どのようなイメージを持っているのだろうか。そして、音声広告は、接触者の態度や行動にどのような影響を与えているのか、調査結果を見ていこう。今回は「一般層」と「音声広告接触者層」の2つのセグメントに分けて回答傾向を比較することで、音声広告接触者層の特徴を探っていく。「一般層」は性別と年代を人口動態で割付けた500名、「音声広告接触者層」は音声広告がある音楽配信サービス(Spotify、YouTube Music)、ラジオアプリ(radiko)のいずれかを利用している500名とした。また聴覚情報である音声広告の特徴を探るため、視覚情報を含む「動画広告」とも比較していく。

Facebook「リブラ」が見据える「データの価値の再構築」

米国やグローバルにおける広告・マーケティング業界の最新情報をまとめたデジタルインテリジェンス発行の『DI. MAD MAN Report』。そのカットアップ版をお届けする本連載。今回は発表とともに大きな話題となった、Facebookの仮想通貨「Libra(リブラ)」構想における本質的な狙いについて解説する。

自分の中の“おもしろい”を信じたクリエイティブを

デジタルで話題になる企画を次々と生み出す若手クリエイターとして、今注目を集める小島翔太氏。博報堂でコミュニケーションプラニングを手掛ける彼の企画は、どれも思わず笑ってしまうようなものが多いが、中でも「どん兵衛ポエム」や「どん兵衛ゼミナール」、「ときめきクーリッシュ」など若者を中心にデジタルで話題となったものが多い。そのような企画はどう作られるのか、そこには小島氏ならではの方法論があった。

5Gの可能性を語る

2020年に商用化が見込まれている5G(5th Generation/第5世代移動通信システム)。高速・大容量、低遅延、多数の端末との接続といった5Gの特徴は、消費者の生活や企業のマーケティングにどのような影響を与えるのだろうか。3名のキーパーソンに、注目が高まる同市場の可能性を聞いた。

活用事例インタビュー

「業務に活かせるかどうかの視点で読む」JALの山名氏に訊く定期誌『MarkeZine』の読み方

MarkeZine編集部がマーケティングの最新事例や担当者の生の声をお届けしている定期誌『MarkeZine』。「知っているけど購読していない」「購読者がどんなふうに活用しているのか気になる」──そんな方のために、編集部では2017年から購読していただいている日本航空(JAL)の山名敏雄氏に、本誌の読み方やマーケティング関連の情報収集についてうかがった。Webコミュニケーショングループ長の山名氏は、本誌にどんな価値を見出しているのだろうか。

「関係なさそう」がアイデアの種に 三井住友カード×ヤッホーブルーイングのコラボ企画が実現したきっかけ

定期誌『MarkeZine』を通じて、購読者同士のコラボ企画が誕生した。その話を聞いた編集部では、さっそく三井住友カードの原央介さんと福田保範さんを訪ね、ヤッホーブルーイングとのコラボに至った背景や狙いをうかがった。事業に新しいアイデアが必要だとお考えの方や、イベントなどで登壇者に話しかけづらいと思っている方に、ぜひお二人の言葉を届けたい。

「流し読みせず、深掘りして理解する」マルケト・福田社長の情報収集術

メディアによる情報発信のあり方が問われる今、情報収集する側のリテラシーについても議論が深まっています。そこで気になるのは、どのように情報収集すればいいのかということ。今回、エンゲージメントプラットフォームを開発提供するマルケトを率いる福田康隆さん(代表取締役社長)に、ご自身の情報収集術をうかがいます。

購読特典

「プレミアム記事」がウェブで読み放題!

定期誌『MarkeZine』ご購読者の方限定で、巻頭インタビューや特集など誌面掲載の記事(一部抜粋)をウェブでも公開しています。最新号だけでなくバックナンバーの記事もお読みいただけます。※1ページ目のみ、どなたでも閲覧可能です。

プレミアム記事一覧 >>

誌面に登場する業界キーパーソンが登壇するリアルイベントに無料でご招待いたします。ネットワーキングの場として、人脈作りにもご活用いただけます。

誌面に掲載したオリジナル調査などの図表データをダウンロードできるサービス『MarkeZine Stock』。企画書や資料で自由にご活用ください。

マーケター・経営層に支持される
定期誌『MarkeZine』の魅力

画像2

マーケティングは “経営ごと” に。

マーケティングの知識は、現場のマーケターだけでなく、今や経営層にとっても欠かせません。
変化する生活者の理解、多様化するコミュニケーションチャネルへの対応、デジタルトランスフォーメーションの実現など、企業の課題は多岐に渡ります。
定期誌『MarkeZine』を、デジタル化という大変革の波を乗り切る必携としてご活用ください。

よくあるご質問

書店での購入や、一冊ごとの購読は可能ですか?

定期誌『MarkeZine』は、翔泳社のECサイト「SEshop」にて、年間定期購読でのみ販売しております。恐れ入りますが、一般の書店ではご購入いただけません。
又、単号ごとの販売は行っておりません。(ご購読者の方に限り、バックナンバーを単号ごとに販売しております。)

送付先を変更したい、購読期間を確認したい

送付先の変更、購読期間の確認につきましては、こちらをご覧ください。

見積書、領収書、請求書を発行してほしい

ご注文の前にお見積もりが必要な場合は、こちらをご参照ください。
請求書、領収書の発行につきましては、こちらをご覧ください。

更新の手続きをしたい

更新のご注文はこちらより承ります。
又、自動更新の設定につきましては、こちらをご参照ください。

お問い合わせはこちら

翔泳社の通販SEshop カスタマーサポート
0120-370-747
受付時間:平日10:00~17:00(土日祝除く)

TOP