SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

直近開催のイベントはこちら!

MarkeZine Day 2026 Autumn

日本の「買物」はどう変わる?~トレンドから読み解く今までとこれから~

生活者理解から始まるOMO戦略 今こそ把握すべき「フレキシブルショッパー」の存在とは

メールマガジンに登録無料すると、続きをお読みいただけます

メールマガジンに登録無料のご案内

  • ・全てのCommerceZineの過去記事が閲覧できます

メールバックナンバー

次のページ
ECで「ルーティン命」でもリアル店舗では豹変する生活者

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • X
  • note
日本の「買物」はどう変わる?~トレンドから読み解く今までとこれから~連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

博報堂 買物研究所 瀧本晃裕(タキモト アキヒロ)

2017年博報堂入社。入社以来一貫してマーケティング部門で幅広い業種のブランドマーケティング戦略立案に従事。2022年より現職。ショッパーインサイト研究及びソリューション開発を担当。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

HAKUHODO EC+ 澤田航太(サワダ コウタ)

HAKUHODO EC+/博報堂 コマースコンサルティング事業局 コマースDX推進グループ マーケティングプラニングディレクター

2017年に博報堂に入社。営業・メディアプランナーを経て現職。EC事業の中長期戦略策定・D2Cブランド立ち上げ・ECチャネル戦略策定など、ECを起点とした事業プランニングを担...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2024/08/09 07:00 https://markezine.jp/article/detail/73958

おすすめ

イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング