「CX」記事一覧
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連休にじっくり思考の土台を整える、「ビジネス・アイディアの本質」を学べる本・4選
今年も大型連休、ゴールデンウィーク(GW)がやってきます。日々のタスクや目まぐるしく変わる数字、通知が止まらないチャットツールから一旦離れられ...
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メーカーが人生の伴走者になるには?サントリーウエルネスが実践する、アプリ継続を生む温もりあるCX
顧客接点としてアプリをリリースしたものの、細やかな施策実行やPDCAができず、結果として理想とする顧客体験が提供できない。そのような課題を抱く...
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AI時代に見直す「信頼購買」の価値 再定義されるインフルエンサーマーケティングと効率型手法
インフルエンサーマーケティング市場は拡大を続けているが、SNSプラットフォーム内の環境やそのユーザーによるメディア接触実態は常に変化しており、...
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マーケと営業で「温度感」を共有 1年で案件創出額5倍を実現した山洋電気のHubSpot活用術
ファン、電源関連製品、制御用モーターの開発・製造・販売を手掛ける山洋電気。同社では、デマンドセンターをつくりマーケティングの革新に取り組んだ結...
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サントリーの人気企画「BAR グラスとコトバ」が目指す未来、未知への不安を興味に変える体験設計とは
サントリーのリアルイベント「BAR グラスとコトバ」は、バーという未知の世界への不安をエンターテイメントに変換し、若年層を中心に話題化した。M...
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ブランド誕生10周年 韓国コスメ「ロムアンド」の成功を支える“コタク戦略”に迫る
本稿では、韓国コスメブランド「rom&nd(ロムアンド)」がラフォーレミュージアム原宿で開催した体験型ポップアップの様子を伝えるととも...
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【総広告費40億】きぬた歯科院長が「Xで他社の看板を添削」?つい伝えたくなった持論とは
道路沿いなどにある院長自身の写真を用いた看板広告がインパクトを与え、広く知られる「きぬた歯科」。この20年ほどの間に、様々な広告を実践してきた...
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広告費50%削減&売上昨対比120%達成!ほっかほっか亭の低予算でも伸びる話題化戦略と1to1施策
2026年に創業50周年を迎えるほっかほっか亭。マスプロモーションや値引きに依存せず、SNSや広報・PR、CRMを駆使して話題化を図るマーケテ...
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ブランドを「経営の核」に据えているか? レイ・イナモト氏から日本企業への問題提起
機能の優位性はすぐに模倣され、多額の広告費を投じたストーリーさえも響きにくくなった現代。今、「信頼性」こそがブランドを差別化する鍵を握っていま...
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検索は「奪い合い」から「創出」へ CVしやすい検索行動をデザインする新手法「SCM」の実践事例を公開
検索広告のクリック単価は、ここ10年で169%も高騰した。コンバージョンに直結する「顕在層」を対象としたキーワード争奪戦は激化し、従来の手法で...
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2年連続2桁伸長「SHISEIDO」のCRM戦略。F2転換に導く、LINEのパーソナライズ配信の極意
資生堂のグローバルプレステージブランド「SHISEIDO」が、日本事業において力強い成長を続けている。「アルティミューン」など最新技術を搭載し...
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AIに選ばれ、人に決められる。元リクルートVP・現NexGenが説く「意思決定の分断」と統合マーケ論
生成AIの急速な進化により、社会の前提が根本から覆ろうとしている。人々が自ら検索し、比較検討してモノを買う時代から、AIが膨大な情報から最適な...
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Z世代を突くgreen colaと疲労に寄り添う三ツ矢サイダー。時代を捉えるブランディング
地域や時代によって変わりうるインサイト。どのように捉え、ブランディングやプロモーションへと活かしていくべきか――。P&Gの消費者インサ...
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「購入」はゴールではない?その先の生活行動まで見据え、市場を創る「価値創生CXモデル」5つのステージ
「認知から購入へ」と絞り込むパーチェスファネルは生活者の行動全般をとらえきれていません。今、求められるのは購買を「ゴール」ではなく「スタート」...
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マス広告中心からの脱却。ダヴがスクラブ市場を席巻した「ソーシャルファースト戦略」の全貌
ユニリーバを代表するブランド「ダヴ(Dove)」。かつてはマス広告を主軸に成長を遂げてきた同ブランドが今、その「マス中心」の戦い方から大きな転...
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Brazeがパートナーと築くAI時代のエコシステム 売上3倍を見据えた2026年の最新戦略
2026年3月3日(火)、顧客エンゲージメントプラットフォームを提供するBrazeは、パートナー企業を対象にした「Braze Partner ...
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「第一想起の獲得」と「あやしさの払拭」、目的も規模も異なるBtoB企業のコミュニケーション戦略とは?
BtoB企業において、広告宣伝や広報活動の投資対効果をどう示し、営業の成果に結びつけるかは共通の課題です。MarkeZineDay 2026 ...
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「知られているが選ばれない」をどう打破する?本間ゴルフが過去の栄光を捨てて挑むブランド再定義
創業65年以上の歴史を持つ「本間ゴルフ」。ゴルフ好きならモグラが顔を出しているロゴを一度は見かけたことがあるのではないだろうか。圧倒的な技術力...
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「激レアバイト」はいかにして年間100万応募を生んだのか?コモディティ市場を制す戦略の作り方
コモディティ化した市場で、いかにして競合差別化をするか。マーケティング担当者なら誰もが抱えるこの難題に対し、本連載では「戦略策定」の重要性を説...
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TikTok Shopトップクリエイター3名が語る「売れる」信頼構築&ブランドとの役割分担
ショート動画やライブ配信から購買へ直結する時代、最前線にいるクリエイターのセンスと戦略はブランドに何を求めるのか――。ブランド価値向上やEC売...
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季節を増やし、通帳を愛でる!? 味の素と三井住友カードが「社会文脈」を捉えて成果を生んだ逆転の戦略
成熟市場において、ブランドはどうすれば人の心を動かせるのか。「MarkeZine Day 2026 Spring」では、2025年に“最も生活...
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結局、価格でしか競争できない…AI活用で陥る“最適化の罠”を抜けだす新戦略「価値創生CX」とは
AIの進化はマーケティングのROIを劇的に改善しました。しかし、その先に待っているのは全プレイヤーが同じ正解を奪い合う熾烈なコモディティ化、す...
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花王のV字回復を支えた「組織変革」。戦略を絵に描いた餅にしない「共感と自走」のスクラムチーム体制とは
長年の苦戦を脱し、鮮烈なV字回復を果たした花王のヘアケア事業。9年ぶりとなるシェア回復や数々のアワード受賞、そして変革の象徴である新ブランド「...
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ClaudeはなぜChatGPTを超えた? 「社会的姿勢」が勝敗を分ける、AI企業の新しい競争軸
2026年3月、AIチャットボット「Claude」が「ChatGPT」を上回り、米App Storeランキングで一時1位となった。生成AIブー...
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「どうせ使いこなせない」からの脱却。丸井がKARTEで築いたリピート顧客比率二桁増と自走文化
リッチなマーケティングツールを導入したものの、担当者が十分に使いこなせず無用の長物と化す──そんな体験談を聞いたことがある。カスタマーサクセス...
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