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3号

  • 2016/03/25

    企画で深堀りする5つのポイント【愛されオウンドメディアの育て方】

     ブランディングを目的としたオウンドメディアの成功事例として、よく名が挙がるサイボウズが運営する「サイボウズ式」。同社がオウンドメディアの企画を立てる際に、深堀する5つのポイントをまとめた。

  • 2016/03/25

    検索ログとアンケートでみる購入検討開始のタイミング【ヤフーのデータが語る】

     比較的購入検討の期間が長い自動車を購買対象の商品として選択し、過去1年以内に自動車を購入した人を調査サンプルとした。そして、「購入の検討を始める」という行為を「商品に関する情報収集を始める」と再定義し、「商品の関連キーワードの検索を始めた時期」と明確に位置づけ、その上で、実際に「検索」という行動に表れる商品購入の検討開始時期が、アンケートで聴取した購入検討を開始した時期とどの程度違うのかを示した推移グラフ。 【調査概要】 調査対象:Yahoo! JAPAN保有の検索ログデータおよび直近1年以内に「自動車」を購入した人を対象にしたアンケート 調査機関:ヤフー

  • 2016/03/25

    Yahoo! JAPANブランドパネルでのサーチリフト【ヤフーのデータが語る】

     Yahoo! JAPANブランドパネルに接触したユーザーの検索行動を調べると、広告非接触のユーザーと比較して、有意に検索数が上昇するワードが存在する。こういった現象をサーチリフトと呼ぶ。

  • 2016/03/25

    広告接触者サーチリフト【ヤフーのデータが語る】

     ファミリータイプのワゴンのキャンペーン広告の接触者について、検索ワードの動きを調べた図。キャンペーンを実施した企業の企業名およびブランド名を省き、特定カテゴリーで抽出した結果を示している。 【調査概要】 調査対象:Yahoo! JAPAN保有の検索ログデータ 調査機関:ヤフー

2号

  • 2016/02/25

    「パンケーキ」に見る、テレビ露出と検索量の関係【次世代マーケティング教室】

    「パンケーキ」というワードが関東の地上デジタル放送で放送された週あたりの放送秒数(青帯)と、そのワードがネットで検索された数(黒線)を表したグラフ。テレビで露出する秒数が増えるにつれて、検索量が伸びていることがわかる。 テレビメタデータ:テレビCMだけでなく、番組も含めた全てのテレビの放送内容を記録したデータ。民放キー5局、及び電通、博報堂の出資を受けたエム・データ社が業界標準仕様のフォーマットで作成するもの。

  • 2016/02/25

    テレビCM1秒あたりが喚起する、主要アプリタイトルの検索量【次世代マーケティング教室】

     テレビCMを実施している主要アプリタイトルやネットサービスの、週次S/T(Serch/テレビCM)レートを示したグラフ。S/Tレートの傾きの違いは、個々のタイトルのトレンドライフサイクルの段階の違いをある程度表している。 テレビメタデータ:テレビCMだけでなく、番組も含めた全てのテレビの放送内容を記録したデータ。民放キー5局、及び電通、博報堂の出資を受けたエム・データ社が業界標準仕様のフォーマットで作成するもの。

  • 2016/02/25

    ネイティブ広告についての現状認識【idea Lab.】

     業界関係者460名に対してネイティブ広告についての現状認識をたずねたところ、8割弱の人が完全に新しい広告商品というわけではないと認識していることが明らかになった。 【調査概要】 調査目的:デジタル広告市場の成長領域の動向や構造、業界関係者の見解を俯瞰して把握すること 調査主体:MarkeZine編集部/デジタルインファクト(シード・プランニング) 調査対象:MarkeZine会員 調査数:460名 調査期間:2015年1月中旬~2月中旬

  • 2016/02/25

    購入意向の傾向【ヤフーのデータが語る】

     テレビCMとインターネット広告における質的差異を分析するために、実際にテレビCMとYahoo! JAPANブランドパネルによって展開されたスキンケア商品のプロモーション。  広告出稿後にアンケート調査を実施し、「商品購入意向に影響する要素は何か」「広告は商品イメージにどのような影響を与えるのか」「テレビCMとブランドパネルでは、それぞれどのような商品イメージの認知を促進するのか」などの設問に対する回答データを収集し、分析を行った。  本図は訴求商材(スキンケア商品)のブランドに対するイメージを聴取した約30項目の回答結果をもとに、統計処理を施してグルーピングしたもの。 【調査概要】 調査対象:スキンケア関連商品ブランドパネル接触者/非接触者かつ20~40代の女性 調査数:約2,000名 調査期間:ヤフー調査

  • 2016/02/25

    購入意向への影響経路【ヤフーのデータが語る】

     テレビCMとインターネット広告における質的差異を分析するために、実際にテレビCMとYahoo! JAPAN ブランドパネルによって展開されたスキンケア商品のプロモーション。  広告出稿後にアンケート調査を実施し、「商品購入意向に影響する要素は何か」「広告は商品イメージにどのような影響を与えるのか」「テレビCMとブランドパネルでは、それぞれどのような商品イメージの認知を促進するのか」などの設問に対する回答データを収集し、分析を行った。  本図はそれぞれの評価軸において、テレビCMとブランドパネルがどのように影響しているのかを表した図。 【調査概要】 調査対象:スキンケア関連商品ブランドパネル接触者/非接触者かつ20~40代の女性 調査数:約2,000名 調査期間:ヤフー調査

  • 2016/02/25

    クロスデバイスでの興味関心の一致率【ヤフーのデータが語る】

     Yahoo! JAPAN IDによるログインユーザーに対して、Yahoo! JAPAN IDをもとに同一人物であるという特定をした上で、PCとスマートフォンそれぞれに付与された興味関心カテゴリの一致率。 【調査概要】 調査対象:Yahoo! JAPAN IDのログインユーザー 調査数:約240万ID(2015年11月) 調査期間:ヤフー調査

  • 2016/02/25

    ワコール自社サイトの位置付けと導線【愛されオウンドメディアの育て方】

     ワコールでは数多くのブランドと、それぞれのブランドサイトを抱えている。それらを繋ぐハブとしての役割をオウンドメディアが担っている。総合TOP を軸に、情報軸で集客するザ・オウンドメディア的な存在の「WACOALBODY BOOK」、そして、リアルタイム性で検索からの流入増加を図る「ワコールニュース&トピックス」が三本柱となっている。そこから各ブランドサイトやEC、店舗検索へ繋げる導線を構築している。

  • 2016/02/25

    AISAS におけるオウンドメディア、自社サイトの役割【愛されオウンドメディアの育て方】

     オウンドメディアの役割をユーザー接点を購買行動のプロセスを説明するモデルの一つ「AISAS」に当てはめてみる。

  • 2016/02/25

    ネイティブアド施策と発信・拡散の流れ【愛されオウンドメディアの育て方】

     外部メディアを積極的に活用した、ネイティブアド施策の発信・拡散の流れ。

  • 2016/02/25

    利用している連絡手段(n=1,000)【データで読み解く】

     現在利用している連絡手段(受信のみも含む)を尋ねたところ、「LINE」と「キャリアメール」を使う人が全体で8割前後、「フリーメール」が6割強となった。 【調査概要】 調査対象:全国10~50代のスマートフォンユーザー 調査数:男女1,000 人(男女各年代100サンプル均等割付) 調査方法:インターネット調査

  • 2016/02/25

    性年代別の利用率および利用者の毎日の利用率(キャリアメール vs LINE)【データで読み解く】

     利用手段のトップ2である「LINE」と「キャリアメール」の利用率について深堀りしてみると、10 ~ 20 代は「LINE」が優勢、30 代ではほぼ同率となり、40 代以降は「キャリアメール」が高めの結果となった。次に利用頻度ごとにみると、「毎日利用している人」の割合は、ほぼすべての年代で「LINE」の方が高い。 【調査概要】 調査対象:全国10~50代のスマートフォンユーザー 調査数:男女1,000 人(男女各年代100サンプル均等割付) 調査方法:インターネット調査<

  • 2016/02/25

    企業からの情報を受信・閲読しているジャンル【データで読み解く】

     企業からの情報を閲読している方に、各連絡手段別にどんなジャンルのものを読んでいるか尋ねた。各連絡手段とも「ショッピング」情報の閲読が多数だが、特に「フリーメール」では48%が閲読しており、「キャリアメール」(39%)、「LINE」(30%)に比べ顕著に高い。 【調査概要】 調査対象:全国10~50代のスマートフォンユーザー 調査数:男女1,000 人(男女各年代100サンプル均等割付) 調査方法:インターネット調査<

  • 2016/02/25

    企業からの情報非閲読者が利用したい情報【データで読み解く】

     企業からの情報を閲読しない人は、どのような情報なら利用したいと思うのだろうか。連絡手段別ににまとめた。全体を通して「クーポン・割引情報」の利用意向が高く、特に“キャリアメール利用者”では半数以上が利用したいと回答した。 【調査概要】 調査対象:全国10~50代のスマートフォンユーザー 調査数:男女1,000 人(男女各年代100サンプル均等割付) 調査方法:インターネット調査<

  • 2016/02/25

    プッシュ通知で送られてくる企業情報のイメージ(n=1,000)【データで読み解く】

     プッシュ通知で送られてくる企業からの情報に対するイメージを尋ねた。「わらわしそう」が突出して高く、次いで「(興味のない)広告宣伝が多そう」とネガティブなイメージが並んだ。逆に言うと、通知タイミングや頻度について適正な範囲内に調整できれば、先ほど利用意向の高かった中・高齢層を中心に、情報接点としての活用に可能性がありそうだ。 【調査概要】 調査対象:全国10~50代のスマートフォンユーザー 調査数:男女1,000 人(男女各年代100サンプル均等割付) 調査方法:インターネット調査

1号

661~680件(全690件)