新しいツイッターのインターフェイスには「ホーム」「つながり」「見つける」「アカウント」の4つのタブがある。これらの機能について、ツイッターは紹介ページを開設し、その使い方を分かりやすく紹介している。
「ホーム」ではフォローしている人たちのツイートのほか、世界中のトレンド、おすすめユーザーなどを表示。「つながり」は、ユーザーどうしが会話をする場所。「見つける」では、ツイッター上での話題やハッシュタグで整理されたトピックを見ることができる。「アカウント」は自分のプロフィールを公開する場所で、ダイレクトメッセージの確認などもできる。
【関連記事】
・ミクシィとツイッター、広告領域でも提携
・「日本語ハッシュタグは長い」
・キャンペーンの応募経験、ツイッターはフェイスブックの2倍以上
・Facebookで人気の「ソーシャル就職企業ランキング 2013」
・フェイスブックのチェックイン機能利用率は33.7% クーポン利用率は1割満たず
この記事は参考になりましたか?
- この記事の著者
-
MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信する専門メディアの編集部です。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
