エニグモが運営するソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA(バイマ)」の登録会員数が、9月27日、150万人を達成した。
「BUYMA」は、世界75か国に在住する約43,000人のバイヤーから世界中の商品を購入できるソーシャル・ショッピング・サイト。日本未上陸のトレンドアイテムや海外限定アイテムをはじめ、ラグジュアリーブランドからプチプラブランドまで、取扱ブランドは4,600を超える。
現在では会員数の増加とともに、取扱高も前年同期比128%超(第2四半期末時点)で成長。また、現在もスマートフォン経由の登録会員数は前年比約218%と著しく増加している。2014年中に登録会員数は200万人を超える見込み。下期は、BUYMA内でバイヤーと購入者とのソーシャル性を向上させるコミュニケーションツールを充実させる予定。
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