ベクトルは、CGを用いてブランドの世界観を自由に演出できる「バーチャル発表会」並びに、企業自らが発表会当日にニュース配信を行う「ブランドニュース」の提供を開始した。
バーチャル発表会では、グリーンバックのクロマキー撮影スタジオでプレゼンテーションを収録。約100パターンに上る会場風景のCGを合成することができる。
また事前に発表会動画を短尺の動画ニュースとして編集しておくことで、発表会当日に自社ソーシャルメディアでの配信や動画広告によるターゲットへの配信を企業自らが行うことも可能だ。 これにより、リーチの最大化が期待できる。
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MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
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