メールマガジンに登録無料すると、続きをお読みいただけます
BtoBプロダクトで世の中を変えたいと考えるとき、「大手企業の導入」というインパクトはもはや必須だ。本連載では、複雑かつ難易度が高いエンタープライズセールスとして成果を出した営業パーソンを直撃し、ヒントを引き出していく。今回はキーエンスでエンタープライズ営業を経験し、全国トップ3の成果を出した野村幸裕さんにインタビューを実施。現在はスタートアップで営業責任者を務める野村さんが、成果を挙げた背景と、現在のチャレンジに迫る。
この記事は参考になりましたか?
- この記事の著者
-
宮田華江(編集部)(ミヤタハナエ)
立教大学社会学部メディア社会学科卒業。2016年翔泳社に入社、MarkeZine・ECzineなどの広告営業を担当。2019年1月に営業組織をテクノロジーで支援するウェブマガジン「SalesZine」を立ち上げる。2020年4月、SalesZine編集長就任。ビジネスメディアの統合を担い、2026年...
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
