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- 9割以上が企業文化のアップデートは重要だと回答
- 約9割が自社の企業文化をアップデートする必要性を実感
- 創業10年以上の企業の4割近くが、ミッション・ビジョン・バリューを見直したことがない
- ミッション・バリューの浸透施策は「企業理念・ビジョンの見直し」が最多 約3割は何も実施したことがない
- 企業文化の影響は「エンゲージメント向上」が最多
- 企業文化アップデートにおける総務の役割は「社内コミュニケーションの促進」が最多
- 企業文化アップデートのために取り組んでいる施策は「社内表彰制度」がもっとも多く、3割近くは未実施
- 効果実感が高いのは「定期的な全社ミーティング」
- 企業文化アップデートの課題は「経営層と従業員の意識の乖離」
- 評価指標として設定しているのは「従業員満足度」が最多 36%は評価指標なし
- 総務に求められるスキルは「コミュニケーション能力」「変革推進力」「分析力」
- 企業文化醸成のためのツールは「社内報」「従業員満足度調査ツール」など
