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- 採用担当者の約9割が、若手営業職の書類選考において「職務経歴書を重視している」と回答
- 職務経歴書で重視している点、「担当業務・業務内容の具体性」が64.4%で最多
- 若手営業職の書類選考で評価が難しい項目、第1位「営業スキルの可視化・言語化」
- 「商材や営業手法が異なる中でどこまで経験やスキルを発揮できるか」や「書類上では見えない人柄やスタンス」などのポイントも
- 83%が、面接の場において「採用手法に関わらず」職務経歴書を重視
- 79.4%が、面接の場において「第三者による紹介を通じて応募してきた候補者」の職務経歴書を重視
- 84.7%が、書類選考と実際の面接で「ギャップを感じたことがある」と回答
- 具体的に感じたギャップ、「コミュニケーション力」や「実績の根拠が不明確、または内容のズレ」が上位
- 職務経歴書に記載してほしい項目、「成果を上げた要因がわかるエピソード」「業務内容」など
- 職務経歴書の品質向上のために必要な支援、「転職エージェントなどプロによる添削サポート」が41.4%で最多
