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- 約3割が、提案企業の上申・起案時のフォローを「十分に行えていない」実態
- 実際に実施している提案企業の上申・起案時のフォロー内容 「担当者との定期的なMTGの実施」が46.9%でもっとも多い
- 提案先企業が上申・起案に失敗した理由、「競合が優位だった」や「意思決定者の理解が得られなかった」など
- 提案先企業の上申・起案に失敗した原因、「競合他社に勝る提案をできなかった」や「意思決定者の懸念点に対応できなかった」が上位に
- 73%が、提案先企業の意思決定者が納得するような「資料やコンテンツの提供」を重視
- 約4割は、提案先企業の意思決定者が納得するような、十分な資料やコンテンツを「提供できていない」実態
- 提案先企業が上申・起案に成功するために、盛り込む必要がある資料内容、「費用対効果の算出」や「競合他社との比較」など
- 「消費者の満足度」や「社会的な貢献度」などの内容も
