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草津本白根山の噴火(2018年1月23日)の際、群馬県草津町の迅速な対応により大きな混乱は避けられた。もちろん噴火地点から草津温泉街からまでは5キロ以上離れており、町自体に直接的な影響を及ぼさなかったということもある。ただ災害時に冷静かつ迅速な対応ができたのも、以前から災害に備える“準備力”があったからだ。災害時のインバウンド対応など、旅館「草津温泉 望雲」の代表で、草津温泉旅館協同組合 理事長の黒岩裕喜男さんにお話を伺った。
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