商談で“なぜ”を聞かずに本音を引き出す方法
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[0]目次
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[1] 今週のホットトピックス
[2] 新着記事一覧
[3] ニュース一覧
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[1] 今週のホットトピックス
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こんにちは、SalesZine編集部です。
今週のオススメはこちらです。
MarkeZineとSalesZineが初タッグを組み開催する
「BtoB Synergy FORUM」が、いよいよ再来週に迫ってまいりました。
https://event.shoeisha.jp/mzday/bsforum2026?utm_source=saleszine_regular_20260710&utm_medium=email
ここでしか聞けない最先端のAI活用事例など、
BtoBビジネスに携わるすべての方にお勧めのセッションをご用意しています。
残席わずかのセッションも増えてきました。
参加登録は7月17日(金)13時まで!ぜひこの機会にお申し込みください。
申し込みはこちらから⇒ https://event.shoeisha.jp/mzday/bsforum2026?utm_source=saleszine_regular_20260710&utm_medium=email
続いて、おすすめの記事です。
◆“なぜ”を聞かずに本音を引き出す
ファクトファインディングで変わるAI時代の営業
https://markezine.jp/article/detail/53228?utm_source=saleszine_regular_20260710&utm_medium=email
生成AIが提案書を量産し、顧客もAIを使って情報収集や意思決定を進める時代。
「営業力」の意味が根本から問われています。
そんな中、2026年5月に書籍
『セールス・イズ2:ファクトファインディング』(扶桑社)を上梓したのが
営業支援会社セレブリックスのCMO・今井晶也氏です。
前作から約5年ぶりとなる続編に込めたメッセージとともに、
AI時代を生き抜く営業の本質をうかがいました。
全文はこちらから⇒ https://markezine.jp/article/detail/53228?utm_source=saleszine_regular_20260710&utm_medium=email
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[2] 新着記事一覧:5本(6/26~7/10)
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◆パートナービジネスに100%振り切るBox Japan。
300社以上と事業を成長させた独自戦略に迫る
2013年の設立時から「100%パートナーモデル」を貫き、
右肩上がりの成長を続けるBox Japan。
「直販営業を一切行わない」という意思決定の裏側には、
市場環境や製品特性から導き出された必然性と、
この戦略を実現する独自の仕組みがありました。
同社のパートナービジネスを統括する安達氏に、
Box Japanにおけるパートナービジネスの実践をうかがいました。
https://markezine.jp/article/detail/76969?utm_source=saleszine_regular_20260710&utm_medium=email
◆生成AIの自社想起率100%を実現
HubSpot×AI活用支援で国内1位、ナウビレッジの戦略
BtoB企業のマーケティングや「HubSpot」の導入・運用支援を手がける
ナウビレッジ。同社が先日「HubSpot Solutions Partner Impact Awards」の
「AI Excellence」部門でAPAC4位、国内1位を受賞しました。
AI×CRMの分野においては業界をリードする存在です。
なぜ同社は顧客企業のAI活用を成功に導き、
営業成果をもたらすことができるのでしょうか。
その裏側にある「自社実践主義」のノウハウと、標準機能の枠を超えて
企業の課題を解決する「独自アプリ開発」について、
同社の取締役 CMOである髙山 博樹氏にうかがいました。
https://markezine.jp/article/detail/76987?utm_source=saleszine_regular_20260710&utm_medium=email
◆[最終回]AIが営業を「70点化」する時代、
200点の営業が顧客と実践する3つのこと
営業組織を強化するための「仕組み」をつくる企業が増えてきています。
一方で、その仕組みが大きな成果につながっていないと感じている組織も
多いのではないでしょうか。本連載では、スタートアップ4社で
10億円以上の受注実績を持つグロース請負人・鈴木純太(ジェイ)さんが、
実際に活用している「営業モジュール」を紹介。
成果につながるセールスイネーブルメントの手法を具体的に解説してきました。
最終回となる今回のテーマは、AI時代の「営業均質化」の乗り越え方です。
https://markezine.jp/article/detail/77045?utm_source=saleszine_regular_20260710&utm_medium=email
◆AI時代の新職種「FDE」とは?
求められるのは技術力よりも顧客業務の圧倒的な解像度
従来のカスタマーサクセス(CS)の枠を超え、顧客の現場に深く入り込み、
ビジネス課題を理解してAIで解決へ導く
フォワード・デプロイド・エンジニア(FDE)型人材。
なぜ今、この人材の価値が高まっているのでしょうか?
SalesZineでは、FDE型CS人材の育成に取り組むVALANCEの今村健一郎氏を取材。
FDE型人材の要件を整理した上で、
育成の実践的なアプローチを語っていただきました。
https://markezine.jp/article/detail/76991?utm_source=saleszine_regular_20260710&utm_medium=email
◆“なぜ”を聞かずに本音を引き出す
ファクトファインディングで変わるAI時代の営業
生成AIが提案書を量産し、顧客もAIを使って情報収集や意思決定を進める時代。
「営業力」の意味が根本から問われている。そんな中、2026年5月に書籍
『セールス・イズ2:ファクトファインディング』(扶桑社)を上梓したのが、
営業支援会社セレブリックスのCMO・今井晶也氏だ。
前作から約5年ぶりとなる続編に込めたメッセージとともに、
AI時代を生き抜く営業の本質を聞いた。
https://markezine.jp/article/detail/53228?utm_source=saleszine_regular_20260710&utm_medium=email
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[3] 新着ニュース:11本(6/26~7/10)
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・ステアリテール、「Mazrica Sales」を導入(07-08)
https://markezine.jp/news/detail/77142?utm_source=saleszine_regular_20260710&utm_medium=email
・ゼロワングロース、AIエージェントによる
「ゼロタッチCRM運用」の支援サービスを提供開始(07-08)
https://markezine.jp/news/detail/77139?utm_source=saleszine_regular_20260710&utm_medium=email
・SaaS is Deadは本当か?
約8割が「従来型SaaS成長モデルの限界」を実感/エムエム総研(07-08)
https://markezine.jp/news/detail/77128?utm_source=saleszine_regular_20260710&utm_medium=email
・外回り営業が商談に使えるのは1日の23%
活動報告の約6割は「持ち帰り」/UPWARD調査(07-07)
https://markezine.jp/news/detail/77119?utm_source=saleszine_regular_20260710&utm_medium=email
・リコージャパン、議事録作成や記録業務を効率化する
「会議・商談記録AI活用パック」を提供開始(07-02)
https://markezine.jp/news/detail/77102?utm_source=saleszine_regular_20260710&utm_medium=email
・三菱UFJ銀行、営業領域のAXパートナーにUPWARDを選定(07-02)
https://markezine.jp/news/detail/77108?utm_source=saleszine_regular_20260710&utm_medium=email
・資料の4割超が読み切れず、
約7割が加工・抜粋して社内共有/IDEATECH調査(07-01)
https://markezine.jp/news/detail/77090?utm_source=saleszine_regular_20260710&utm_medium=email
・100、営業・マーケ・CS向けAIエージェントサービス
「100 Agent Works」を提供開始(06-30)
https://markezine.jp/news/detail/77088?utm_source=saleszine_regular_20260710&utm_medium=email
・ヤンマーエネルギーシステム、BtoB ECサイトの新規構築に
「ecbeing BtoB」を採用(06-29)
https://markezine.jp/news/detail/77070?utm_source=saleszine_regular_20260710&utm_medium=email
・動画制作の予算「10万円未満」が最多回答に
重視するKPIトップは「再生回数」/アルファノート調査(06-29)
https://markezine.jp/news/detail/77064?utm_source=saleszine_regular_20260710&utm_medium=email
・GiftX飯髙氏、ウェルディレクション向井氏が
BtoBマーケター・セールスのキャリア論を語る(06-26)
https://markezine.jp/news/detail/77059?utm_source=saleszine_regular_20260710&utm_medium=email
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