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MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

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ECzineニュース(AD)

サブスクリプションは顧客とつながり続けるビジネス、CXの要は?/『季刊ECzine vol.12』

 ECzine編集部が季節ごとにEC業界のトピックをまとめてお届けしている『季刊ECzine』、2020年春号となるvol.12の発行が始まりました。

 特集するのは「Essence of Subscription」。EC業界は先進的にサブスクリプションを取り入れてきた業界の1つであり、多くの企業でベストプラクティスが蓄積されています。そこでキーパーソン6名を訪ね、最も重要となる顧客体験(CX)をどうデザインして顧客とのつながりを作ればよいのかを探ります。

『季刊ECZine』とは?

季刊『ECzine』

『季刊ECzine』は年4回(3月、6月、9月、12月)、ECにまつわる旬のテーマを取り上げて発行している定期購読誌です。自社のECビジネスを俯瞰し、他社の動向を知るために活用ください。

  • Chapter 1 ECの最新トレンドを取り上げた「特集記事」
  • Chapter 2 重要なトピックスを追いかける「定点観測」
  • Chapter 3 EC業界に関する話題のニュースや記事の振り返り

『季刊ECzine』を詳しく知りたい

 サブスクリプションの本質は顧客とつながり続けることにある、と語るのはシンクロの西井敏恭さん。顧客体験といえば実店舗が思い浮かびますが、その重要性はECでも変わりません。むしろ、ECだからこそユーザーに心地よい体験をしてもらうことが必要です。

 実店舗にないEC独自のUXをどうデザインすればいいのか。売って終わりではなく売ったあとに顧客とつながりを深めるには? 顧客とコミュニケーションするにはどんな方法が適切なのか。サブスクリプションビジネスを成功させるためのポイントを把握できる1冊です。

Change to EC First

 また、特定のテーマのトレンドや変化を季節ごとに分析・解説する「定点観測」も掲載しています。有識者が取り上げるポイントはそれだけ注目すべきということ。自社のビジネスをどう舵取りすればいいのかの参考にしてください。

定点観測

『季刊ECzine vol.12』を読むには年間購読の申し込みが必要です。読者限定イベントやECzine Academyの受講料20%オフなど、特典もご用意していますので、ぜひ詳細をご覧ください。

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この記事の著者

ECzine編集部(イーシージンヘンシュウブ)

ECzine編集部ならではの視点で、マーケターの皆さんに情報をお伝えいたします。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

【AD】本記事の内容は記事掲載開始時点のものです 企画・制作 株式会社翔泳社

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MarkeZine(マーケジン)
2020/03/30 07:00 https://markezine.jp/news/detail/66635