メールマガジンに登録無料すると、続きをお読みいただけます
-
- Page 1
-
- ウェルビーイングを理解している人は74.5%で、3年前の調査より16.4ポイント増加
- ウェルビーイングに取り組んでいる企業は64.6%で、3年前の調査より12.8ポイント増加
- ウェルビーイングに取り組む理由は「従業員エンゲージメントの向上」が最多
- 取り組んでいない理由は「何をすればよいかわからない」「経営陣の理解がない」など
- 7割超がウェルビーイングを測定するアセスメントを「実施していない」
- ウェルビーイングの取り組みが社員に認知されている実感があるのは約4割
- ウェルビーイングを高く感じるのは「出社とテレワークのハイブリッド勤務」
- 3割以上が「オフィス回帰」 テレワークメインは3.1%
- 経営層と従業員の理想の出社頻度にギャップあり 約6割の経営層は「毎日出社」を望んでいると回答
