SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

直近開催のイベントはこちら!

Retail & Commerce Standard 2026 powered by MarkeZine & CommerceZine

エンタープライズセールス事例

MRR6倍を実現したエンプラ開拓の「型」を解説。 商談の設計図「ビジョンページ」と集団学習の仕組み

ディグル株式会社 エンタープライズ事業部 部長 松本 翔吾[著]

 SMB(Small and Medium Business)やMM(Mid Market)で成果を上げてきた営業手法が、エンタープライズ市場では通用しない。こうした「エンタープライズセールスの壁」を、どう乗り越えればよいのでしょうか。ディグルでエンタープライズセールスを率いる松本翔吾氏がエンタープライズセールスの「型」と、商談経験を組織の学びに変えるチーム運営について解説。約1年間の苦戦を経てエンタープライズ領域のMRR(月次経常収益)を6倍に伸ばした「商談の設計」と「集団学習の仕組み」について、具体的に解説します。 

メールマガジンに登録無料すると、続きをお読みいただけます

メールマガジンに登録無料のご案内

  • ・全てのSalesZineの過去記事が閲覧できます

メールバックナンバー

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • X
  • note
エンタープライズセールス事例連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

ディグル株式会社 エンタープライズ事業部 部長 松本 翔吾(マツモト ショウゴ)

 2017年、大手銀行に入行。都内の支店でスタートアップから中堅企業まで幅広い業種の法人営業を担当した後、本店営業部で売上高1兆円以上の通信系大企業に対する事業提案や財務提案に従事。2022年1月、ディグル株式会社に参画。年間200社を超える中堅・大企業へ予実管理を軸とした経営基盤構築を提案。エンタープライズ領域の...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング