SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

直近開催のイベントはこちら!

MarkeZine Day 2026 Autumn

SalesZine ニュース

1/25●200名体制を見据えインサイドセールス組織を拡大中!富士通が挑むセールス・イネーブルメント

 営業組織×テクノロジーをテーマにしたウェブメディア「SalesZine」は2024年1月25日(木)、オンラインイベント「SalesZine Day 2024 Winter」を開催します。

「SalesZine Day(セールスジン・デイ)」は、Sales Techのトレンドや最新事例を効率的に短時間で網羅する機会として「SalesZine」が提供している定期開催イベントです。

 今冬のテーマは「Before→After The SalesDX ~先駆者たちが語る“営業改革”の軌跡」。インサイドセールスの導入や、SFA・AIの活用事例など、各社のトップランナーたちによる営業改革の“これまで”と“これから”に迫り、営業組織が今取り組むべき改革のヒントを探っていきます。

【いちおしセッション】

[1/25(木)16:00 ~ 16:30]
富士通版“THE MODEL”の実現を目指すSales Enablementとは 人材育成の仕組みに迫る

 富士通では2020年にインサイドセールス組織を立ち上げ、将来的に200名体制を見据え急ピッチで組織を拡大中です。会社の利益を創り出すフロント機能として成長するうえで、「継続的に成果を出し続けるための仕組みづくり」が求められています。

 そこで、「Sales Enablement」体制を2022年度半ばに立ち上げ、2023年度から本格化。新規メンバーを受け入れ拡大するインサイドセールス組織の「育成フェーズ」や「新規開拓のプロフェッショナル」に必要なスキルの定義を行い、フォロープログラムを確立しました。トップセールスに依存しない、データに基づく効率的かつ効果的な組織づくりと、組織の成長を支えるEnablementサイクルの実践について具体例を交えご紹介します。

<登壇者>

山口 湧大[富士通]
富士通株式会社 CRO室 Deals Creation(Digital Sales)

開催概要

  • タイトル:Before→After The SalesDX ~先駆者たちが語る“営業改革”の軌跡
  • 日時:2024年1月25日(木)10:00~16:30
  • 会場:オンライン配信
  • 参加費:無料(事前登録制)
  • 主催:株式会社翔泳社 SalesZine編集部
  • 詳細・申込:SalesZine Day 2024 Winter 特設ページから
  • 事前申込締切:2024年1月24日(水)13:00まで

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • X
  • note
関連リンク
SalesZine ニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

SalesZine編集部(セールスジンヘンシュウブ)

SalesZine編集部です。 https://saleszine.jp/

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2024/01/16 08:00 https://markezine.jp/news/detail/58697

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング