今回の連携により、スマオクの出品データがオークファンの『開催中オークション(スマートフォン版)』カテゴリに掲載、オークファンのユーザーをスマオクに誘導する。
今後は、オークファンの『落札相場』カテゴリにおいてもスマオクの売買商品データを提供。オークファンユーザーは、個人間取引におけるブランド品の実売価格を参考に、スマオクで出品・落札することができるようになる。
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ECzine編集部(イーシージンヘンシュウブ)
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