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MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

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MarkeZine Day 2026 Autumn

ECビジネス・スタンダードの再定義一覧

  • ECのKPIで一喜一憂しない方法〜月次・週次・日次の正しい役割分担〜

     「毎日すべての数字をチェックしているのに意思決定が遅れる……」そんな悩みを抱えるEC担当者は少なくありません。PALAの兒嶋仁視氏が、ECビジ...

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  • 「初回購入」で終わらせない。F2転換を最大化する「入口体験」の設計術

     ECビジネスのスタンダードを整理し直して、WHY・WHAT・WHOの議論を深める本連載。前回は、F1商品(初回商品)を「獲得のフック」からLT...

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  • ECの命運握る「F1商品」、リピートを生む4つの鉄則

     ECビジネスの成長において限界CPAと並び重要なのが、F1商品(初回商品)の設計です。F1商品は単なる入口ではなく、LTV向上や事業の成否を左...

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  • 限界CPAは「攻めの安全装置」。実務で押さえたい「見るべきCPA」の考え方(後編)

     ECビジネスのスタンダードを整理する本連載。前回は広告投資の上限指標「限界CPA」の考え方を解説しました。第6回となる今回は、限界CPAを実務...

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  • そのCPA、本当に妥当ですか?「限界CPA」でECの新規獲得に必要な広告投資を判断する(前編)

     ECグロースにおいて、広告費の妥当性を測る指標はCPAの「低さ」ではありません。重要なのは、自社のLTVと利益構造に照らして「いくらまでなら投...

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  • LTV改善の第一歩|EC事業を伸ばすための構造理解 -LTVを正しく理解する(後編)-

     ECグロース支援を行うPALA株式会社の兒嶋仁視氏が、ECビジネスのスタンダードを整理し直し、WHY・WHAT・WHOについて議論をする本連載...

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  • Special Contents

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  • LTVを「期待値」で見ていないか?EC事業を伸ばすための構造理解 -LTVを正しく理解する(前編)-

     LTVとCPAは、本来セットで捉えるべき指標です。しかし実際のEC現場では、CPAは短期指標として管理される一方、LTVは曖昧な期待値のまま扱...

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  • KPIを「部分最適指標」にしていないか?「階段図」でEC売上の構造を可視化する。

     「KPIは改善してるのに事業が成長しない……」なんてことありませんか? 本記事では、時間軸で顧客の積み上げを可視化する「階段図」を軸に、売上や...

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  • ECビジネスのスタンダードを揃え直す―HOWの議論を卒業するために、もう一度「前提」の話をしよう

     「最新の広告手法やツールを取り入れているのに、なぜか利益が残らない」。そんなEC現場の閉塞感の正体は、小手先の「HOW(手段)」に溺れ、ECビ...

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