SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

直近開催のイベントはこちら!

MarkeZine Day 2026 Autumn

ザ・ボディショップが挑む、「香り」と「接客」のオムニチャネル化

ザ・ボディショップが挑戦する「香りの可視化」と、その先に目指すもの


 経済産業省が2019年に発表した「平成30年度 我が国におけるデータ駆動型社会に係る基盤整備(電子商取引に関する市場調査)」によると、2018年日本国内BtoCのEC化率は6.22%。一方で、化粧品・医薬品は5.80%となっており、日本国内全体と比較すると低い水準です。医薬品を含んでいるので純粋な化粧品EC化率ではありませんが、今回のコラムでは、なぜ化粧品のEC化率が低い水準なのかを考えながら、ザ・ボディショップが挑戦する「香りの可視化」についてお伝えします。

メールマガジンに登録無料すると、続きをお読みいただけます

メールマガジンに登録無料のご案内

  • ・全てのCommerceZineの過去記事が閲覧できます

メールバックナンバー

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • X
  • note
ザ・ボディショップが挑む、「香り」と「接客」のオムニチャネル化連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

株式会社イオンフォレスト(ザ・ボディショップ) デジタルセールス部 ディレクター 斉藤正賢(サイトウ マサノリ)

2010年より、株式会社シモジマにてEC運営に携わり、モール店立ち上げ、公式SNS、LINE@などのサービス立ち上げ、受注管理システム導入などを主導で進め、EC運営に必要な幅広い業務を担当。立ち上げから7年連続二桁成長を達成した後に退職。株式会社ecbeingにてwebディレクターを経験、複数クライアントの運用支援...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2019/09/20 11:34 https://markezine.jp/article/detail/65971

おすすめ

イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング