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MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

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MarkeZine Day 2026 Autumn

エンタープライズセールスの複雑な確認作業を削減した「内製AIツール」とは

─今週のSales Techニュース&記事を一気読み!─[Vol.328]
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[0]目次
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[1] 今週のホットトピックス
[2] 新着記事一覧
[3] ニュース一覧
[4] 人気ランキング
[5] 配信停止の方法

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[1] 今週のホットトピックス
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こんにちは、SalesZine編集部です。
今週のオススメはこちらです。

●内製AIツールで「確認ゾンビ」を撲滅! 
月80時間削減の先に見えた「拡張していくISの役割」

Inside Sales Award2025で優秀賞を受賞した
テックタッチ 大友さんへのインタビュー。

エンタープライズセールス特有の複雑な情報確認作業を
内製AIツールで削減。月80時間の削減と顧客体験の向上を
実現した取り組みについてうかがいました。

記事全文はこちらから⇒ 

●ビジネスパーソンの88%が
「会議によって他業務が圧迫される」と回答/tl;dv調査

ドイツ発AIミーティングアシスタント「tl;dv(ティーエルディーヴィー)」を
グローバル展開する tldx Solutions GmbH(以下:tl;dv)は、
日本のビジネスパーソン1,000名を対象に
「会議の活用実態調査」を実施しました。

調査全文はこちらから⇒ 

では、新着記事とランキングをご紹介します。

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[2] 新着記事一覧:5本(12/12~12/19)
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◆【営業マネージャー必見】商談中の「対話」を標準化し、
チームの再現性を最大化する実践ステップ

「資料は完璧なのに、提案が顧客に刺さらない」という課題を抱える営業組織は
少なくありません。成果を安定させるには、会話の質を高め、再現性のある
「型」として組織に浸透させることが不可欠です。本稿では、
実際に成果を上げている企業の取り組みに基づき、「対話の型」を構築し、
組織全体に定着させるための5つのステップを解説します。


◆ひとりでカスタマーサクセスを立ち上げる方法 
まずは「カスタマーイシューレポート」をつくろう!

 ある日、たったひとりでカスタマーサクセス(CS)組織を立ち上げることに
なったら、あるいはCS組織の改革を推進することになったら——。
筆者が所属するOneBoxは2020年3月からCS支援を手がけている。筆者自身も
50社以上のCS組織の立ち上げに伴走し、1,000名以上のCSパーソンと
対話してきた。本連載では、筆者が蓄積してきた知見をもとに、
CSの立ち上げから組織化までにやるべきことをガイドする。


◆「8割で成功」「小さいAI」 AIが定着する営業組織のつくり方
【Next Enablersレポート】

 2025年10月27日、amptalkは「Next Enablers〜組織を変える者たちへ〜」を
開催した。本レポートでは、野村不動産ソリューションズ 林 陽平氏と
パーソルキャリア 喜多 恭子氏が登壇したパネルディスカッション
「AIのうねりは営業をどう変えるのか — 営業が“営業だけ”に専念できる
組織の作り方」の模様をお届けする。セレブリックスの今井 晶也氏が
モデレーターを務め、両社が実践するAI活用における戦略の全体像と、
営業現場にAIを定着させるための組織的な環境づくりについて、
具体的な事例を交えながら深掘りした。


◆「パートナー=仲間」 Zoomが実践するコミュニティ主導の新しい成長戦略

 パンデミックを経て、ビデオ会議の枠を超えた多様なソリューションを展開する
ZVC JAPAN。同社は今、従来の「販売代理店」モデルとは一線を画す、
新たなパートナーマーケティングに取り組んでいる。それは、製品を深く愛する
ロイヤルユーザーを「仲間」として捉え、共に市場を創造していくという
アプローチだ。なぜ今、コミュニティ主導の戦略なのか。その仕組みと、
背景にある思想とは。今回は、この革新的な取り組みを推進する、
日本法人のマーケティング責任者である田中さん、そして同部で
中堅・中小企業マーケティングを担当する石原さんに、
これからの時代のマーケターの役割と今後の展望についてうかがった。


◆内製AIツールで「確認ゾンビ」を撲滅!  月80時間削減の先に見えた
「拡張していくISの役割」

 2025年10月8日に実施されたInside Sales Award2025では、
AI活用によってインサイドセールスの組織改革や顧客体験の向上を実現した
各社が表彰された。本記事では、同アワードで優秀賞を受賞したテックタッチ 
大友さんにインタビューを実施。エンタープライズセールス特有の複雑な
情報確認作業を内製AIツールで削減。月80時間の削減と顧客体験の向上を
実現した取り組みと、AI時代のインサイドセールスに
期待する新たな役割について聞いた。


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[3] 新着ニュース:11本(12/12~12/19)
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・丸紅ネットワークソリューションズが「bellSalesAI」を導入 Salesforce入力
を効率化(12-18)


・immedioがユーザー交流・共創の新プロジェクト「immedio Unite」を
開始(12-17)


・amptalk、セールスイネーブルメント専門メディア「Next Enablers Online」を
公開(12-17)


・法人向けAIエージェントプラットフォーム「BLUEISH Agents」、
Salesforceに対応(12-16)


・PLAN-B、営業&マーケティングの生産性向上を支援する
「AIオペレーション構築サービス」を提供開始(12-16)


・日立ソリューションズ東日本、「SynViz S2 for Salesforce」を発表(12-15)


・富士ソフト、AIエージェントプラットフォーム「Agentforce」の
導入支援ソリューション提供へ(12-15)


・カスタマーサクセスの功績者を称えるカーディ賞2025
日立ソリューションズ・クリエイトの関梓氏が受賞(12-15)


・生成AIを活用する営業の7割が成果改善を実感 活用の課題は「情報の正確性」
と「安全性」/LOOV調査(12-13)


・ビジネスパーソンの88%が「会議によって他業務が圧迫される」と
回答/tl;dv調査(12-13)


・NTTデータCCS、AIセールスプラットフォーム「Magic Moment Playbook」を
全社導入(12-12)


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[4] 人気ランキング(12/12~12/18)
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<記事>

●1位 地銀に「出向」で受注数4倍へ ラクスと中国銀行が共に描く、
パートナーセールスの新境地


●2位 内製AIツールで「確認ゾンビ」を撲滅!  
月80時間削減の先に見えた「拡張していくISの役割」


●3位 「パートナー=仲間」 Zoomが実践するコミュニティ主導の新しい成長戦略


●4位 「8割で成功」「小さいAI」 AIが定着する営業組織のつくり方
【Next Enablersレポート】


●5位 AI時代に市場価値が高まる営業の条件とは? 
AIを「相棒」にするために必要なコト


<ニュース>

●1位 富士ソフト、AIエージェントプラットフォーム
「Agentforce」の導入支援ソリューション提供へ


●2位 PLAN-B、営業&マーケティングの生産性向上を支援する
「AIオペレーション構築サービス」を提供開始


●3位 日立ソリューションズ東日本、「SynViz S2 for Salesforce」を発表


●4位 amptalk、セールスイネーブルメント専門メディア
「Next Enablers Online」を公開


●5位 生成AIを活用する営業の7割が成果改善を実感
活用の課題は「情報の正確性」と「安全性」/LOOV調査


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