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Fleekdrive、「SFA Hands-on」を導入 自動化で業務処理スピードが約1/5に短縮

 SFA/CRMの導入、運用定着を伴走型で支援するサービス「SFA Hands-on」を提供するGoofy(グーフィー)は、同サービスのユーザーであるFleekdriveの導入事例を公開した。

導入の背景

 企業向けオンラインストレージサービスを手がけているFleekdriveでは、以前よりSalesforceを運用していたが、運用面の課題からGoofyに改修を相談した。これまでの課題と、サービス提供後の結果は次のとおり。

課題1:Salesforce導入時の社内の担当者がすでに退職していたため、使いづらさを感じながら運用をしていた

結果:現状の把握を詳細に行い、理想としていた運用方法を実現した

課題2:SFAまで手が回らず、改修に踏み切れていなかった

結果:定例ミーティングで要望を伝え、Goofyが要件に落とし込んだうえで作業をするという体制でスムーズな改修ができた

Fleekdrive 担当者のコメント(導入事例の記事より一部抜粋)

<なぜGoofyに依頼したのか?>

 Goofyさんに依頼をした理由は、導入前のコミュニケーションがとても取りやすかったからです。弊社の課題の深掘りや、現状の把握をしっかりしてくださいました。丁寧にヒアリングしていただいたことで、数ある企業の中からGoofyさんへ依頼を決めました。

<自動化により、新規受注や契約更新の処理スピードが従来の約1/5に>

 今まで手作業で行っていたレコード作成や入力が自動化され、より営業活動に専念できるようになりました。自動化によって人的ミスがなくなったため、余計な精神的ストレスもなくなったとの声が現場の社員からあがっています。具体的な成果としては、1件の新規受注処理や、契約更新の処理が従来の約1/5になりました。

 明らかにGoofyさんに依頼してから業務効率が上がり、使いやすくなったと感じています!  

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MarkeZine(マーケジン)
2024/05/23 13:00 https://markezine.jp/news/detail/59138

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