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  • 米国の広告出稿ランキング常連に変化、ダントツ1位の広告主は

     米国やグローバルにおける広告・マーケティング業界の最新情報をまとめたベストインクラスプロデューサーズ発行の『BICP MAD MAN Report』。そのカットアップ版をお届けする本連載。今回は米国の広告出稿額ランキングに注目し、すでに起きている、これから起こる変化の波を読み取っていく。

  • Z世代理解のポイントは解像度を上げること

     本稿では、Z世代の高校生と大学生の男女4名に対して行ったインタビュー、買い物同行調査の結果について紹介。また、調査の中で見えてきたZ世代のことを解像度高く理解するためのヒントを解説する。

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     注目のマーケターたちが自身の経験に基づき発見したBtoBマーケティングの革新を綴っていくリレー連載。今回は経理のDXを推進するTOKIUM(トキウム)の鎌倉氏が、テレビCM施策の立案から効果測定まで、一連の取り組みについて紹介する。

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     マーケティング業界でも深刻な問題となっている人材不足とどう向き合い、どこに解決の糸口を見つけるか? また、ビジネスをリードできる強いマーケティング組織をいかに作っていくか?各社の取り組みを探る本連載。第11回は、BtoBマーケティングのコンサル事業を展開する才流(サイル)の栗原康太氏を取材した。高い生産性を発揮する組織を作るには? BtoBで強いマーケティング組織を作るには? 栗原氏の考えを聞いてみよう。

  • 話題アニメ『鬼滅の刃』『呪術廻戦』『SPY×FAMILY』のファン層分析から、ヒット要因を探る

     2020年10月に公開され、大ヒットとなった『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』。国内興行収入は400億円を突破し、歴代1位であった『千と千尋の神隠し』を抜き19年ぶりの更新となった。ストーリーや登場人物といった作品自体の魅力や、動画配信サービスの拡充やコロナ禍といった外的要因など、爆発的ヒットの理由は様々推察されている。その話題性から様々なコラボ商品などが売り出されている。  今回の「データで読み解く」では、マクロミルの「ブランドデータバンク」から、『鬼滅の刃』の他に『呪術廻戦』と『SPY×FAMILY』といった話題のアニメ作品をピックアップし、ファン層のプロファイル分析を実施。各作品のファン層の違いを明らかにすることで、何がアニメのヒット要因であるのかの考察を行う。

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     2022年4月1日、パナソニックグループの持株会社制への移行にともない、新会社「パナソニックコネクト株式会社」が発足した。同社はパナソニック株式会社の社内カンパニーだったコネクティッドソリューションズ社のBtoBソリューション事業を引き継ぎ、物流などサプライチェーンや、公共インフラ、生活インフラ、エンターテインメントなど様々な分野にまたがる事業を展開していく。新会社として同社がまず着手したのが「現場から社会を動かし未来へつなぐ」というパーパスの策定とブランディングだ。前身のコネクティッドソリューションズ社の時代から長く事業を展開してきた同社が改めてパーパスを策定した意義は何か。パーパスは企業にとってどんな存在なのか。パナソニックコネクト 執行役員 常務・CMO 山口有希子氏と、パーパス策定に協力したI&CO レイ・イナモト氏、パーパスCMとコミュニケーション設計に携わった電通 佐々木康晴氏に聞く。

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     Z世代の特性を語るとき、「記号」のように引用されるいくつかの言葉がある。それらの言葉は一見すると彼・彼女たちをうまく捉えているようにも映るが、Z世代の発言や行動を注意深く観察・考察すると、その実態がスルリと滑り落ちてしまうように感じる方もおられるのではないだろうか。本稿では、「Z世代」を理解するための「言葉」へのアップデートにチャレンジしてみたい。

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コロナ禍を境に、マーケティングに寄せられる期待が急速に高まっています。オンライン・オフラインを横断して、企業の顧客接点を司ってきたマーケターへ、企業を変革する役割が期待されています。また、営業やITなど企業の変革を率いる部門や経営層にとっても、マーケティング情報への感度の高さを、求められるようになっています。

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