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  • テレビCM×デジタル広告の良いとこ取り 成長著しいTVerの現状

     アプリの累計ダウンロード数が3,500万を突破し、成長を続けるテレビキャッチアップサービス「TVer」。そのサービスならびに広告ビジネスの現状について、TVer社にて取締役CIOを務める蜷川新治郎氏に聞いた。

  • ニューヨーク・タイムズが12倍に成長 オンライン投資先とその姿勢

     米国やグローバルにおける広告・マーケティング業界の最新情報をまとめたベストインクラスプロデューサーズ発行の『BICP MAD MAN Report』。そのカットアップ版をお届けする本連載。今回は成長を続けるニューヨーク・タイムズの動きを紹介する。

  • アナロジーでアイデア発想 生活価値の転換

     本記事では、アナロジー(類推)を用いて潜在ニーズを引き出すインタビュ―手法「マインド・アナロジー」を使い、新しいアイデアを発想する方法について解説する。

  • “How to”を無理矢理当てはめようとしていませんか?成果が出ない時の見直しポイント

     注目のマーケターたちが自身の経験に基づき発見したBtoBマーケティングの核心を綴っていくリレー連載。今回は24-7の赤沼氏が、施策を進めているのに成果に結びつかない、これから改善施策を進めていきたいというときに考えるべき要素を解説する。

  • コロナ禍におけるメディア接触の変化<4マス媒体編>

     新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、外出自粛やテレワークが推奨されたことで、例年より自宅で過ごす時間は長くなっている。それにともない、自宅で利用するモノやサービスにも変化が起きている。テレビやラジオ、新聞、雑誌などのマスメディアへの向き合い方も、変化が起きているもののひとつ。今回は、これらのオフライン媒体の接触変化について、リサーチとデータ活用でマーケティング支援を行う株式会社マクロミルの「ブランドデータバンク」のデータを用いて読み解いていく。なお比較するデータは、ブランドデータバンク第29期調査(2019年6月実施)と第31期調査(2020年6月実施)のデータである。

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     D2Cは中間流通業者を通さず、自社ECサイトを通じて顧客に製品を直接販売するビジネスモデルだ。この「ECを通じた直接販売」という点に着目すると、従来のEC事業と同じように思えるが、その違いはどこにあるのか。Eコマースエバンジェリストの川添隆氏に、その違いとD2C時代のECのあり方について尋ねた。

  • 2 ポストCookieの真意は、ターゲティング広告のGoogle/Facebook依存からの脱却

     米国やグローバルにおける広告・マーケティング業界の最新情報をまとめたベストインクラスプロデューサーズ発行の『BICP MAD MAN Report』。そのカットアップ版をお届けする本連載。今回は、アドテク理論に偏るポストCookie論における、3つのマイナスリスクを指摘する。

  • 3 早さや値段で競わない。「映え」の概念も進化 Z世代の新しい消費意欲

     デジタルネイティブとして知られるZ世代。ゆとり世代との比較から見えてくる新しい価値観とは。彼らの消費意欲を的確に捉え、マーケティングやコミュニケーションに活かすポイントは。長きにわたり若者研究を続けているマーケティングアナリストの原田曜平氏にうかがった。

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     Z世代にフィーチャーしたマーケティングを行うためには、彼らの日常生活、価値観を深く知ることが重要だ。長期化している新型コロナウイルスの影響も、考慮に入れる必要があるだろう。本記事では電通デジタルのデジタルネイティブ世代に特化したマーケティング専門チーム「YNGpot.」に、調査結果を交えながら解説してもらった。

  • 5 コロナ禍でも伸びた!男性の基礎化粧品購入

     2020年は新型コロナウイルス一色の年でした。外出の自粛や在宅勤務の普及、外出時のマスク着用がスタンダードになるなど私たちの生活に大きな変化がありました。外食業や観光業を中心に厳しい状況に置かれた業界も少なくなく、化粧品業界もその一つでした。今回は化粧品業界の中で、市場が拡大している「男性による基礎化粧品の購入」について、新型コロナウイルス流行の影響を絡めつつ、今までとこれからを深掘りしていきます。

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MarkeZine編集長 安成蓉子
MarkeZine編集長
安成蓉子

コロナ禍を境に、マーケティングに寄せられる期待が急速に高まっています。オンライン・オフラインを横断して、企業の顧客接点を司ってきたマーケターへ、企業を変革する役割が期待されています。また、営業やITなど企業の変革を率いる部門や経営層にとっても、マーケティング情報への感度の高さを、求められるようになっています。

変化する生活者の理解、多様化するコミュニケーションチャネルへの対応、デジタルトランスフォーメーションの実現など、多岐にわたる企業課題を解決する一助として、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が発信するプレミアムな情報をお役立てください。

また、会社の枠組みを超えて、知見を共有する「MarkeZineプレミアムセミナー」を、プレミアム会員の皆様に向けて定期的に開催いたします。最先端の情報にキャッチアップし、オリジナルな情報を能動的に得る場として、ご活用ください。

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