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好評『マーケティング最新動向調査2020』が9/30まで20%割引、気になる章ごとの購入も可能に

2020/08/27 07:00

 世の中のマーケターは今どんなことに注目しているのか。
 ネット広告費がテレビ広告費を超えた今、広告市場はこれからどうなっていくのか。
 個人データ保護など議論が絶えない主要プラットフォーマーの動向は?

 そうしたマーケティングに関する気になる情報を集約し、MarkeZine編集部が解説した『マーケティング最新動向調査2020』(2020年1月発行)。

マーケティング最新動向調査2020

 今回、本調査レポートを章ごとに購入いただけるようになりました。さらに9月30日(水)まで、クーポンを利用していただくと20%割引となります。

SEshopで利用可能なクーポンコード:1jvoRW

ご注文手続きの際に、「コード型クーポンを使う」のラジオボタンにチェックを入れて、上記のクーポンコードをご入力ください。

特設ページを見る

1章 マーケティングをめぐる動向

「1章 マーケティングをめぐる動向」は、広告費や消費者、企業の動向を取り上げて解説。「注目のトレンド」では決済サービスやDtoC、プライバシー保護などの論点を整理しています。

1章 マーケティングをめぐる動向

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2章 主要マーケティングプラットフォーマーの動向

「2章 主要マーケティングプラットフォーマーの動向」では、Amazon、Apple、ByteDance(TikTok)、Facebook、Google、LINE、Twitter、ヤフー、楽天といったプラットフォーマーの収益や新サービスを解説しています。本調査レポートの発行以降に各社で様々な動きがありましたが、1月当時の状況を踏まえるうえで有用です。

2章 主要マーケティングプラットフォーマーの動向

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3章 アンケート調査結果 単純集計編

「3章 アンケート調査結果 単純集計編」では、MarkeZineの会員1,000名以上を対象に実施したアンケー調査の結果を収録。「マーケティング予算の変化」などの質問項目や回答者のプロフィールも掲載しているため、マーケティングに携わる方々の社内状況や各種ツールへの温度感、抱えている課題について把握できます。

3章 アンケート調査結果 単純集計編

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4章 アンケート調査結果 クロス集計編

「4章 アンケート調査結果 クロス集計編」では、MarkeZine会員からいただいた回答データをクロス集計し、より詳細に解説。ビジネス形態別、業種別、マーケティング予算への関与別、マーケティング活動の売上への貢献度別の4項目に分けて分析しています。

4章 アンケート調査結果 クロス集計編

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