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MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

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MarkeZine Day 2025 Autumn

アサヒビール語るペルソナとN1の違い/NGKがSNS運用体制を変えた理由とは?

─今週のマーケティングトレンドを一気読み![Vol.1087] ─

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[1]今週のホットトピック!
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こんにちは。MarkeZine編集部です。
今週のおすすめ記事を紹介します。

【ペルソナとN1の違い、説明できますか?】

元P&Gの米田氏がアサヒビールの新組織「新顧客創造研究所」の所長と
メンバーを取材。N1を通じたインサイト発掘の取り組みと、
同研究所が起点となって運営する
ECサイト「アサヒ空想開発局」について伺いました。
https://markezine.jp/article/detail/49288?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

【なんばグランド花月はSNS運用体制をどう変えた?】

なんばグランド花月(NGK)では長年、各公演担当が自由にSNSを
投稿していましたが、近年体制を強化。
公演情報も提供しつつ、「NGKらしさ」を意識した投稿を開始しています。
取り組みの詳細を取材しました。
https://markezine.jp/article/detail/49491?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

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[2]今週の注目コンテンツ [AD]
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■小さな会社でもECで売上を伸ばせる「LINE接客」成功の法則
SHARP補聴器は購入率42%超に

LINE公式アカウントを、接客から決済まで可能な
コミュニケーション手段に変え、効果を生んでいるのが、
IRISデータラボ株式会社が提供するECツール「Atouch(アタッチ)」です。
同ツールを用いたEC販売の平均リピート購入率は32%を超えているといいます。
今回は、企業がLINE公式アカウントを運用する際に陥りがちな失敗例も含めて、
同社代表取締役の安達教顕氏に話を伺いました。
https://markezine.jp/article/detail/49463?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

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[3]新着記事:18本(2025年7月24日~7月31日)
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◆CTV広告のリーチ拡大×ターゲティングで10倍超のサイト流入改善!
エン・ジャパンの成功事例に迫る

コネクテッドテレビ(以下、CTV)は
どのように使いこなすと、どのような成果が得られるのでしょうか。
今回は、エン・ジャパンのキン氏と、支援するThe Trade Deskの鈴木氏と
チェ氏にインタビュー。CTVの特性や活用メリットおよび将来性まで聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/49397?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

◆リピート増!魔王も丸投げする「データ活用」を解決
【異世界マンガ】で学ぶLINEミニアプリ活用

リピートを増やす「LINEミニアプリ×データ活用」とは━━?
これは、転生勇者が前世で得たノウハウ「LINEミニアプリ」を使い、
冒険と読者のビジネス課題を解決していく物語。
不思議な異世界マンガの第4話です。
https://markezine.jp/article/detail/48948?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

◆サステナ消費者を分類した主要3つのセグメントを紹介
~データから読み解く、消費者の本音とインサイト

ニッセイ基礎研究所による寄稿連載。
今回は、消費者インサイトに基づく3つのセグメントと
ターゲティングに注目し、なぜ消費者がサステナ行動を取るのか、
今後の攻略に向けたヒントを探ります。
https://markezine.jp/article/detail/44710?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

◆なぜ新トリプルメディアはSNS、
コンバージドTV、リテールメディアなのか?横山隆治氏が解説

横山隆治氏が提唱する
「新トリプルメディアマーケティング」とは?新著から解説します。
https://markezine.jp/article/detail/49538?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

◆小さな会社でもECで売上を伸ばせる「LINE接客」成功の法則
SHARP補聴器は購入率42%超に

LINE公式アカウントを、接客から決済まで可能な
コミュニケーション手段に変え、効果を生んでいるのが、
IRISデータラボ株式会社が提供するECツール「Atouch(アタッチ)」です。
同ツールを用いたEC販売の平均リピート購入率は32%を超えているといいます。
今回は、企業がLINE公式アカウントを運用する際に陥りがちな失敗例も含めて、
同社代表取締役の安達教顕氏に話を伺いました。
https://markezine.jp/article/detail/49463?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

◆Z世代の2人に1人が視聴
キットカット「きっと青春の1ページ」に学ぶZ世代マーケの新定番

ネスレ日本の「キットカット」は、OASIZとともに
TikTok上に「きっと青春の1ページ」を立ち上げ、Z世代の心を掴み、
共感と購買を生み出しています。動画の総再生回数は1億回を記録。
さらに、地元高校と連携したキャンペーンでは、
ブランド好感度と売上の双方に効果を発揮しています。
年間を通じた“つながり”を軸にした新しいコミュニケーション戦略
(Always onコミュニケーション)は、なぜこの成果を生んだのでしょうか。
ネスレ日本の村岡慎太郎氏、OASIZの江藤優氏にその舞台裏を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/49472?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

◆「ROI可視化までお客様軸」に徹底改革
顧客LTVの最大化を目指すファンケルのCRM戦略

通信販売を中心に事業を拡大してきたファンケル。
2023年から「顧客LTV最大化」に向けて業務を変革してきたといいます。
その中身と成果について、
同社でCRMの取り組みをリードする石川雅俊氏に聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/49453?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

◆みんなで決める民主主義はもう限界?
データと事例で見る、変わる生活者意識とブランドの対応

世界に戦争、エネルギーや食料の不足など複合的な危機が広まる今、
人々が感じる不満と焦燥、ブランドがすべきことは?
Havas北市さんの連載、第11回のテーマは今起こるパラダイムシフトと
ブランドとの向き合い方です。
https://markezine.jp/article/detail/49509?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

◆話題化と購買に寄与!
花王「THE ANSWER」の大ヒットを支えたヤフーとLINE活用とは?

発売約7ヵ月で累計出荷本数100万本を突破した
花王のヘアケアブランド「THEANSWER」。
プロダクトの良さを伝え、ヒットへ導く施策として「Yahoo!ニュース
タイアップ」と「LINE NEWS DIGEST Spot」の同時活用があったという。
花王でTHEANSWERを担当する山岡氏、
プランニングを支援する博報堂DYグループの上山氏と山本氏、
そしてLINEヤフーの矢島氏に戦略や具体的な取り組みをうかがいました。
https://markezine.jp/article/detail/49323?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

◆人間中心のデータ活用を進めるために。
マーケティングに不可欠となった「戦略的なデータ倫理」の考え方

当たり前に行われているデータの利活用ですが、
いち消費者の目線に戻ると、時に“違和感”を覚えることはないでしょうか?
電通に籍を置きながら、大阪大学 社会技術共創研究センターで
招へい准教授も務める朱喜哲氏に「データ倫理」を学びます。
https://markezine.jp/article/detail/49465?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

◆オーガニック一筋20年。
「コスメキッチン」が捉える昨今のセルフケアニーズと、マーケティング戦略

ナチュラル&オーガニックコスメのセレクトショップ
「Cosme Kitchen(コスメキッチン)」。
セルフケアやオーガニック商品の先駆者は、
どのように市場と向き合っているのでしょうか。
生活者意識の変化や独自のマーケティング戦略などを聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/49388?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

◆注目のマーケ関連トピックスをチェック!
週間ニュースランキングTOP10【7/17~7/24】

先週注目を集めたニュースの第3位は、
日立がAI活用をリードする「AIアンバサダー」を新たに選出したニュース。
第2位は、クロス・マーケティングと明治大学が共同で、
購入意向への回答速度と実購買の関係性を実証した研究。そして、第1位は……?
https://markezine.jp/article/detail/49569?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

◆【9月開催】MarkeZine Day第一弾タイムテーブルを公開・参加受付スタート!

2025年9月10日(水)~11日(木)に開催する
「MarkeZine Day 2025 Autumn」のサイトがオープン、
参加登録をスタートしました!
https://markezine.jp/article/detail/49573?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

◆「chocoZAP」成長支える、アプリ起点のCRM戦略とは?
データ活用から広告事業との両立まで聞いた

無人運営のフィットネスジム「chocoZAP」の事業成長のカギを握るのが、
会員IDと連動した専用アプリを軸とするCRMの取り組みです。
多様な顧客データを活用したchocoZAPのCRM戦略について話を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/49254?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

◆なぜあの広告はZ世代に刺さったのか?
事例で読み解く、3つの広告カテゴリーと10要素

サイバーエージェント次世代生活研究所は、
Z世代の学生研究員約30名によるトレンド発表会を通じて、
彼らのリアルなインサイトを収集しています。
本連載では、同研究所の松崎瑞穂氏が、
Z世代に刺さった広告事例について分析し、解説します。
https://markezine.jp/article/detail/49088?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

◆ペルソナの作り話はバレる!
本気の好きをカタチにするアサヒビールの新組織「新顧客創造研究所」に迫る

元P&Gの米田氏がアサヒビールの新組織「新顧客創造研究所」の所長と
メンバーを取材。N1を通じたインサイト発掘の取り組みと、
同研究所が起点となって運営する
ECサイト「アサヒ空想開発局」について伺いました。
https://markezine.jp/article/detail/49288?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

◆なんばグランド花月はSNS運用体制をどう変えた?
公演担当の自由な発信から劇場らしい投稿へ変化した背景

なんばグランド花月(NGK)では長年、各公演担当が自由にSNSを
投稿していましたが、近年体制を強化。
公演情報も提供しつつ、「NGKらしさ」を意識した投稿を開始しています。
取り組みの詳細を取材しました。
https://markezine.jp/article/detail/49491?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

◆顧客が見出している価値を説明できますか?
パナソニック コネクトに学ぶ、BtoBマーケの顧客理解の秘訣

大阪で開催されたMarkeZine Day 2025 Kansaiでは、
「BtoB企業の顧客理解」をテーマに、パナソニック コネクトの関口昭如氏と
EVeMの富家翔平氏による講演が行われました。
本記事ではセッションの様子をレポートします。
https://markezine.jp/article/detail/49038?utm_source=markezine_regular_20250731&utm_medium=email

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