「おつかれ生です」のインサイト発見術/Z世代はフィルターバブルの先へ
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[1]今週のホットトピック!
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こんにちは。MarkeZine編集部です。
今週のおすすめ記事を紹介します。
【Z世代の女の子たちは「フィルターバブル」を破ろうとしている】
Z世代の女の子たちの間でトレンドになっている事象を分析。
フィルターバブルを破り、未知の世界へ飛び出しても、
やっぱりまだまだ満足できない?
フィルターバブルを破った、さらにその先のフェーズまで未来予測します。
https://markezine.jp/article/detail/49257?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
【電通の郡司氏・福島氏も直感的に使うインサイト発見&活用法】
元P&Gで数々のインサイト活用を行ってきた米田恵美子氏が聞き手となる本連載。
今回は電通でアサヒビール「マルエフ」の
「日本のみなさん、おつかれ生です。」を手がけた郡司音氏と、
パーソル「#これ誰にお礼言ったらいいですか」などを
手がけてきた福島陽氏を取材。Xで情報を集めるときのコツも聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/49506?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
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[2]今週の注目コンテンツ[AD]
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◆現場って実際どうなの?博報堂プロダクツら次世代メンバーが
バーチャルプロダクション制作のリアルを語る
バーチャルプロダクション(以下、VP)とは、
背景のLEDディスプレイにCG映像を投影しながら、
被写体と同時に撮影・合成して映像を作りあげていく技術。
時間や場所といった制約から解放され、
より新しい表現も可能になるイノベーションとして注目されています。
https://markezine.jp/article/detail/49594?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
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[3]新着記事:18本(2025年8月21日~8月28日)
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◆AIはコンテンツマーケターのロボットスーツ。
歴20年超の中山氏×ツール開発者で語る生成AI時代の戦略
生成AIの進化が続く今、専門家たちは「人間とAIの役割分担」を、
今後のコンテンツの在り方をどう考えているのでしょうか。
本企画では、コンテンツマーケティングの分野で20年以上の経験を持つ中山氏と
コンテンツ制作の現場向けに生成AI活用を広げているテクノロジーベンダー
「StoryHub」の代表である田島氏の双方に取材し、ヒントを伺いました。
https://markezine.jp/article/detail/49595?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
◆「もはやAmazon外の売上にまで」実店舗や自社ストアにも
影響を与える『Amazon Ads』
多くの企業が取り組む「フルファネルマーケティング」。
その成否の鍵を握る分析において、Amazon Adsは
独自のデータテクノロジーで効率的な施策分析を可能にします。
アマゾンジャパンの中村卓弘氏氏に詳しい話を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/49608?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
◆「BtoBマーケティング」関連の注目セッションを紹介!
「MarkeZine Day」申込受付中
【BtoBマーケティング】2025年9月10日(水)~11日(木)に
開催する「MarkeZine Day 2025 Autumn」。
BtoBマーケティング関連の注目セッションを紹介します。
https://markezine.jp/article/detail/49724?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
◆なぜマーケターとデザイナーはすれ違ってしまうのか?
共創のためのシンプルな第一歩
デザイナーへの伝え方の工夫でコミュニケーションを円滑にし、
最終的にビジネス成果へと結びつけるコツとは?
「マーケターとデザイナーのコミュニケーションの難しさ」に焦点を当て、
その根本的な原因を考えます。
https://markezine.jp/article/detail/49637?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
◆「広告・ブランディング」の次の一手を探る!
MarkeZine Dayの注目11セッションを紹介
ポーラ代表らが語る経営視点のブランド論、
「ミウラタクヤ商店」「北欧、暮らしの道具店」に学ぶ
顧客とのつながり方、AI時代の新トリプルメディア戦略まで。
広告のこれからとブランドの本質的な価値を問うセッションは必見です。
https://markezine.jp/article/detail/49684?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
◆信頼による差別化が求められる時代へ──
レイ・イナモト氏が語る、ブランド構築のために必要な4つのシフト
ブランドが語る「意味」や「ストーリー」が溢れかえり、
多額の広告費を投じても生活者に響きにくくなった現代。
そんな状況下で、ブランドはどうすれば人々に選ばれ、
成長できるのでしょうか? I&COのレイ・イナモト氏が語りました。
https://markezine.jp/article/detail/49549?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
◆Criteo=「リタゲ」だけではない!
CPA微増でCVを最大化するコマース・オーディエンスとは?
CPAやROASを維持したまま、いかに売上を伸ばすか。
これは多くのマーケターに共通する課題ではないでしょうか。
Criteoの新規顧客獲得ソリューション「コマース・オーディエンス」は
CPA微増でCV20%増という成果を実現。その仕組みと実力に迫りました。
https://markezine.jp/article/detail/49503?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
◆新規顧客と取引先27店舗を獲得。
老舗製薬会社が語る、D2Cブランドの大丸東京店「明日見世」活用法
EC・D2Cブランドが抱える「新規顧客へのリーチ」や
「ブランドの信頼性向上」といった課題。
大丸松坂屋百貨店の「明日見世」は新たな選択肢を提示しています。
活用して成果を上げている三省製薬に、活用方法とその成果を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/49507?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
◆動画広告の成果をどう測る?
電通デジタルとライフネット生命が事業貢献度を可視化!
多くのマーケターにとっての課題となる事業貢献度の可視化。
特に効果の可視化が難しいとされる動画広告について、
ライフネット生命は、電通デジタルとともに
データクリーンルーム(DCR)を活用した独自の指名検索数リフト分析を実施し、
その重要性を可視化したといいます。
両社に取り組みの詳細と成功の秘訣をうかがいました。
https://markezine.jp/article/detail/49430?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
◆クリエイティブ界の登竜門に挑戦!
Droga5 Tokyo若手4人による「ヤングカンヌ」体験記
メディア部門とデザイン部門の日本代表としてコンペに参加した
アクセンチュア ソング傘下のクリエイティブ・エージェンシー
Droga5 Tokyoの2組4人によるヤングカンヌ体験記です。
https://markezine.jp/article/detail/49661?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
◆DeNAが優勝しなければ魂を取られる!?
プロ野球史上初・シーズン連動縦型ショートドラマの狙いと成果
DeNAが優勝しないとファンの魂が奪われる!?
シーズンの勝敗で結末が変わる縦型ショートドラマ
『#神様おねがい』が話題です。
若年層ファン獲得を狙う球団の挑戦、その裏側と成果とは?
https://markezine.jp/article/detail/49561?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
◆注目のマーケ関連トピックスをチェック!
週間ニュースランキングTOP10【8/7~8/21】
先週注目を集めたニュースの第3位は、Instagramの新機能ローンチのニュース。
第2位は、花王の新ブランド「MEMEME」が
ドン・キホーテと連携しプロモーションを実施したニュース。
そして、第1位は……?
https://markezine.jp/article/detail/49744?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
◆フィルターバブルを破ろうとしている女の子たち。
これからの世界の広げ方
フィルターバブルを破り、未知の世界へ飛び出しても、
やっぱりまだまだ満足できない?
フィルターバブルを破った、さらにその先のフェーズまで未来予測します。
https://markezine.jp/article/detail/49257?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
◆AIに勝る共感コンテンツ産業への投資
広告会社ADK事業買収と「電通S&E」事業の転換
AI化が気づかせた「エンタメ・コンテンツ」のIP市場価値とは?
6月に電通グループが立ち上げた「電通S&E」に注目し、
「共感の経済圏」のポテンシャルを紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/49698?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
◆「AI」関連の注目セッションを紹介!
「MarkeZine Day」申込受付中【9/10~11開催】
【消費者インサイト】2025年9月10日(水)~11日(木)に
開催する「MarkeZine Day 2025 Autumn」。
AI関連の注目セッションを紹介します。
https://markezine.jp/article/detail/49726?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
◆ミツカンのD2C「ZENB」が気づいた離脱の理由
継続購入を促進するデータ分析のコツを公開
多くの企業を悩ます顧客の離脱。
少しの不便さで購入を踏みとどまるケースは珍しくありません。
しかし、その改善のためのデータ分析にはハードルがあるのも事実です。
売上を伸ばし続ける企業は、どのような取り組みを行っているのか。
ミツカングループのZENB JAPANらがイベントで語りました。
https://markezine.jp/article/detail/49713?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
◆LINEヤフーと電通、電通デジタルの共同分析基盤
「SynWA project」とは?活用方法を聞く
LINEヤフーと電通グループが推進する、
共同分析プロジェクト「SynWA project」。
両社およびクライアント企業のデータを連携し、
統合分析ソリューションを提供する同プロジェクトでは、
どのようなことが実現できるのでしょうか?
施策への活用方法などを、詳しく聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/49319?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
◆「Connecting the Dots」電通の郡司氏・福島氏も直感的に使う
インサイト発見&活用法
【インサイト活用】今回は電通でアサヒビール「マルエフ」の
「日本のみなさん、おつかれ生です。」を手がけた郡司音氏と、
パーソル「#これ誰にお礼言ったらいいですか」などを
手がけてきた福島陽氏を取材しました。
https://markezine.jp/article/detail/49506?utm_source=markezine_regular_20250828&utm_medium=email
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