CAMPFIREは、クラウドファンディングの支援データを活用し、モノづくりの前段における潜在顧客のニーズを分析する新サービス「CAMPFIRE DATA BASE」ベータ版の提供を開始した。
具体的には、指定ワードに関連するプロジェクト一覧やワードクラウド(多く使われているキーワードを視覚的に表示)、支援者データ、アソシエーション/バスケット分析ができる。これらのデータは、担当者がヒアリングを通して企業のニーズに沿ったデータを提案していく。
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MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
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