これまで、モールやカートの商品情報を一致させるために「商品コード」をそれぞれの ショッピングサイトで統一して登録しておく必要があった。統一することで管理は簡便になる一方、統一されていない店舗にとっては統一の手間がかかっていた。
今回リリースした「商品コード紐付け」機能によって、統一されていなくとも在庫の自動連携や受注の管理をすることが可能に。本機能は全ての新規アカウントにて、追加費用なく利用できる。

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます
MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。
これまで、モールやカートの商品情報を一致させるために「商品コード」をそれぞれの ショッピングサイトで統一して登録しておく必要があった。統一することで管理は簡便になる一方、統一されていない店舗にとっては統一の手間がかかっていた。
今回リリースした「商品コード紐付け」機能によって、統一されていなくとも在庫の自動連携や受注の管理をすることが可能に。本機能は全ての新規アカウントにて、追加費用なく利用できる。
この記事は参考になりましたか?
ECzine編集部(イーシージンヘンシュウブ)
ECzine編集部ならではの視点で、マーケターの皆さんに情報をお伝えいたします。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア