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MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

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MarkeZine Day 2026 Online

BtoBの「顧客の先」を見る技術/X分析で見る春の美容トレンド

─今週のマーケティングトレンドを一気読み![Vol.1142] ─

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[1]今週のホットトピック!
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こんにちは。MarkeZine編集部です。
今週のおすすめ記事を紹介します。

【X分析で読む「美容トレンド」2026春】

この冬の美容トレンドを読み解き、2026年春の美容需要を予測。
「防御美容」や「似合わせ設計」など、美容業界に携わる方だけでなく、
SNS上の施策を考える上で役立つヒントをお届けします。
https://markezine.jp/article/detail/50614?utm_source=markezine_regular_20260409&utm_medium=email

【BtoBの顧客理解 「顧客の先」を見る技術とは】

担当窓口・決裁者・エンドユーザーが異なることが多いBtoBビジネスにおいて
「顧客」をどう捉えればよいでしょうか?
パナソニック コネクトの関口昭如氏とコクヨの小川剛氏、
AiKAGIの富家翔平氏が語りました。
https://markezine.jp/article/detail/50566?utm_source=markezine_regular_20260409&utm_medium=email

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[2]今週の注目コンテンツ [AD]
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■人より本音が出る? リピート意向81.7%、
工数97%削減を両立する「AIインタビュー」の真価

新事業やサービスを立ち上げる際、
成否の鍵を握るのは作り手の自信ではなく
「市場が求めているか」という冷徹な事実です。
しかし、従来の市場調査には
「高コスト・長時間・重い工数」という3つの大きな壁があり、
多くの企業が深い顧客理解を断念してきました。
この現状を打破し、「リサーチの民主化」を掲げるのが
プロダクトフォースのダイレクトリサーチプラットフォーム
「ユニーリサーチ」です。
プロダクトフォース代表取締役CEOの浜岡宏樹氏が、
2026年4月にリリースを控える「AIインタビュー」が、
どのように企業の意思決定を加速させ、
リサーチのあり方を再定義するのかを語ります。
https://markezine.jp/article/detail/50523?utm_source=markezine_regular_20260409&utm_medium=email

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[3]新着記事:13本(2026年4月2日~4月9日)
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◆「知られているが選ばれない」をどう打破する?
本間ゴルフが過去の栄光を捨てて挑むブランド再定義

創業65年以上の歴史を持つ「本間ゴルフ」。
圧倒的な技術力を誇り、ゴルフメーカーとして一時代を築いてきた同社ですが、
「古臭い」「昔ながらの」ブランドといったイメージが
生まれてしまっているのも事実です。
2023年12月社長に就任した小川典利大氏は
この状況を打破するためのリブランディングを決意しました。
本稿では小川氏と、パートナーである読売広告社の
エグゼクティブクリエイティブディレクター外山毅氏に取材。
リブランディング施策の全貌や、
クリエイティブ・プロダクトに込められた想い、その現在地を探ります。
https://markezine.jp/article/detail/50331?utm_source=markezine_regular_20260409&utm_medium=email

◆AIエージェントが同僚になる時代、自分たちのビジョンが問われる。
自由と統制の両立こそが実用化の本丸

Hakuhodo DY ONEのマーケティング支援サービス
「ONE-AIGENT」を軸に、マーケティングの最新動向を追う本連載。
約4ヵ月にわたる連載の最終回は、
AIdiver編集長の押久保剛、AI専門家でAIdiver特命副編集長の野口竜司氏と、
Hakuhodo DY ONE 常務執行役員 柴山大氏が、
AIエージェントの実用化とその際に欠かせない観点を語り合いました。
https://markezine.jp/article/detail/50622?utm_source=markezine_regular_20260409&utm_medium=email

◆一歩進んだAI活用で、ここまでできる!
AI×大規模生活者行動データで進化するマーケティングリサーチ

2026年3月開催のMarkeZine Day 2026 Springでは、
LINEヤフーのリサーチツール「DS.INSIGHT」の
プロダクト責任者を務める田村氏が登壇。
AIと大規模生活者行動データを活用した実践事例を通じて、
これからのマーケティングリサーチの可能性を語りました。
https://markezine.jp/article/detail/50525?utm_source=markezine_regular_20260409&utm_medium=email

◆消滅寸前3人だったマーケ組織を売上創造の要に。
マクロミルの泥臭くも戦略的なBtoBマーケティング改革

マーケティング関連予算はほぼゼロになり、部門の人員は3名まで減少。
そんな逆境からオウンドメディアを起点に
BtoBマーケティングを再構築したマクロミルの
BtoBマーケティング変革をご紹介します。
https://markezine.jp/article/detail/50556?utm_source=markezine_regular_20260409&utm_medium=email

◆資生堂「エリクシール」「丸亀製麺」に学ぶ
ブランド戦略からSNS施策をどう設計し、評価するか?

ブランド戦略の中でSNS施策をどう位置付け、
事業成果として評価すべきでしょうか?
丸亀製麺の小西香織氏、資生堂「エリクシール」の
ブランドマネージャーを務める小暮亮祐氏に、
ブランド成長につながるSNS施策の設計と評価について聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/49795?utm_source=markezine_regular_20260409&utm_medium=email

◆AEO対策、自社が実施するタイミングはいつが効果的?
4ステップで取り組む「段階的投資モデル」のススメ

AI検索最適化のプロフェッショナルであるSpeee 藤井氏が、
AIマーケティングへの投資戦略のポイントを整理していく本連載。
第4回では、「段階的投資モデル」をもとに、
今どのフェーズから着手すべきかを具体的に解説します。
https://markezine.jp/article/detail/50543?utm_source=markezine_regular_20260409&utm_medium=email

◆「これはいける!」という直感はなぜ敗れるのか?
直感を戦略に変える「1つ目のS:See(観察)」の技術

マーケターとしての鋭い直感が、会議室での
「根拠になるデータは?」という問いに阻まれ消えていく……
そんな経験をしたことがあるマーケターにぜひ読んでいただきたい連載です。
https://markezine.jp/article/detail/50551?utm_source=markezine_regular_20260409&utm_medium=email

◆買えないなら自作する・言語を超えたアレンジ欲求、
2026年前半のSNSトレンドに見る最新インサイト

スクイーズや自作シールなど2026年春のトレンド事例を紹介するとともに、
その共通項や流行の裏にあるインサイトを紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/50542?utm_source=markezine_regular_20260409&utm_medium=email

◆Xから予測する2026年春の美容トレンド
「防御美容」が本格化、日本ブランドへの信頼回帰も

この冬の美容トレンドを読み解き、2026年春の美容需要を予測。
「防御美容」や「似合わせ設計」など、美容業界に携わる方だけでなく、
SNS上の施策を考える上で役立つヒントをお届けします。
https://markezine.jp/article/detail/50614?utm_source=markezine_regular_20260409&utm_medium=email

◆「激レアバイト」はいかにして年間100万応募を生んだのか?
コモディティ市場を制す戦略の作り方

同質化した市場でいかに勝つか?
年間100万応募を生んだ「激レアバイト」誕生秘話から、
単なるバズ企画で終わらせない、
売上に直結する「本質的なマーケティング戦略」の作り方を紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/50592?utm_source=markezine_regular_20260409&utm_medium=email

◆「デマンドセンター」なきマーケ組織に意味はない。
庭山氏に聞く、日本のBtoBが「片肺飛行」になる理由

「マーケティング組織を立ち上げて最初の6ヵ月にやること」をテーマに、
松本健太郎氏がBtoBマーケティングの識者に
インタビューする連載がスタートしました!
第1回は、庭山一郎氏に、
BtoB企業におけるマーケティング組織の役割を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50303?utm_source=markezine_regular_20260409&utm_medium=email

◆パナソニック コネクト・コクヨが実践する
BtoBマーケティングの顧客理解、顧客の「先」を見る技術

担当窓口・決裁者・エンドユーザーが異なることが多いBtoBビジネスにおいて
「顧客」をどう捉えればよいでしょうか?
パナソニック コネクトの関口昭如氏とコクヨの小川剛氏、AiKAGIの富家翔平氏が
語りました。
https://markezine.jp/article/detail/50566?utm_source=markezine_regular_20260409&utm_medium=email

◆「現場の真ん中で企み、時代に先駆け、仕掛けていきましょう」
電通入社式、松本新社長からのメッセージ

電通の新入社員入社式「Day One Ceremony 2026」が4月1日に行われました。
同日付で社長に就任した松本千里氏が
新入社員に向けて送ったメッセージを中心に紹介します。
https://markezine.jp/article/detail/50621?utm_source=markezine_regular_20260409&utm_medium=email

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