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MarkeZineニュース

LUSHはなぜ広告投資を行わず成長を続けられているのか?【MarkeZine Dayニュース】

 MarkeZineは3月10日(火)・11日(水)にホテル雅叙園東京にて「MarkeZine Day 2020 Spring」を開催する。

 11日の10時から行われるセッション「広告投資を行わず成長を続けるLUSHの挑む、新たな顧客体験の姿」では、ラッシュジャパン 取締役の小林弥生氏が登壇。非効率なことにもあえて取り組み、顧客との間にオープンでフラットな関係性を構築している同社の戦略を語る。

【開催概要】
イベント名称:MarkeZine Day 2020 Spring
登壇セッション:広告投資を行わず成長を続けるLUSHの挑む、新たな顧客体験の姿
スピーカー:ラッシュジャパン 取締役 リテール・ブランド担当役員 小林弥生氏
日時:2020年3月11日(水)10:00~10:45
会場:ホテル雅叙園東京
〒153-0064 東京都目黒区下目黒1-8-1 2・3F
参加費:無料(事前登録制)

 英国発のフレッシュハンドメイドコスメブランドLUSH。2018年には、世界初のバスボムコンセプトショップ「LUSH 原宿」をオープン。さらに、2019年6月にはアジア最大規模の旗艦店を新宿にオープンした。新宿店では、デジタルと融合したショッピング体験ができる。本セッションでは、顧客との長期的な関係性を重視する同社の接客×デジタルツール活用によるCX向上のポイントを共有する。一貫性のある顧客体験施策やリテールビジネスの未来に興味ある方に特にお薦めの内容だ。

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2020/01/30 09:00 https://markezine.jp/article/detail/32834

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