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“意味のイノベーション”で問い直す、生活者との関係性

これからのマーケターに求められるのは、生活者と企業の対話を導く“ファシリテーター”の役割

 「意味のイノベーション」の考え方を基に生活者との関係を問い直し、ヒット商品・強いブランドを構築していくヒントを探る本連載。第3回で掘り下げるのは、新しい価値観を生み出すための”探索”のアプローチと、生活者に寄り添い共感するだけではなく、批判的な姿勢をもつ重要性について。著者は「これからのマーケターに求められるのは、生活者と企業が対話し、共感しあう関係を築くファシリテーターとしての役割」であると説きます。

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この記事の著者

小田 裕和(オダ ヒロカズ)

株式会社ミミクリデザイン ディレクター/デザインリサーチャー。東京大学大学院 情報学環 特任研究員。千葉工業大学大学院工学研究科博士課程修了。 博士(工学)。千葉県出身。新たな価値を創り出すための、意味のイノベーションやデザイン思考といったデザインの方法論や、そのための教育と実践のあり方について研究...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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MarkeZine(マーケジン)
2020/05/18 09:00 https://markezine.jp/article/detail/32859

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