SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第79号(2022年7月号)
特集「TikTok×マーケティングの最前線」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

博報堂と博報堂DYmp、コンテンツを起点とした広告・ビジネス設計支援「コンテンツビジネスラボ」発足

 「コンテンツビジネスラボ」は、オリジナル調査をもとに、企業のニーズが高まっているコンテンツを起点とした広告やビジネス設計の支援を行う専門チーム。独自に提唱する「コンテンツファン発火モデル」を用いて、企業やコンテンツホルダーが実施するコンテンツを起点とした広告コミュニケーションの設計支援や、新規事業・サービス展開のマーケティング支援などを行う。

 「コンテンツビジネスラボ」は、博報堂のマーケティングプラナーと研究開発職員、博報堂DYメディアパートナーズのコンテンツビジネス開発の専門家などのメンバーで構成。各メンバーは、スポーツ、ドラマ、アニメ、ゲーム、音楽など、さまざまなカテゴリの熱心なファンでもあり、コンテンツに対する豊富な知見と情熱を有している。

【関連記事】
日本への関心が最も高いのは「旅行・自然」、「コンテンツ」は最下位
博報堂、50~60台女性のクチコミパワーに着目した新商品開発支援サービス
スマホ向けメールは3割が対応、ソーシャルを意識したコンテンツ作成は2割弱が意識
2011年度の電子書籍市場は微減の629億円、携帯コンテンツが84%の大幅減
楽天、スペイン動画配信「Wuaki.tv」買収、デジタル・コンテンツ分野に本格参入

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2012/07/12 12:30 https://markezine.jp/article/detail/16056

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング