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第62号(2021年2月号)
特集「D2Cビジネス成功の法則」

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定期誌『MarkeZine』生活者データバンク一覧

  • 生活者起点で捉えるキャッシュレス動向

     生活者の購買行動の一端である決済行動の変化を理解することは、多くのマーケターにとって無視できない領域と言えるだろう。そこで本記事では、決済行動...

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  • ヘルスケア市場の戦略的アウトカム・シフトとは

     昨今の生活者の健康に対する意識の高まりとともに注目が集まるヘルスケア市場。本記事では、ヘルスケア市場で重要度が高まっている「アウトカム」がもた...

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  • サステナビリティは日本に浸透するか “超先進層”への調査から変化の兆しを掴む

     最近目にすることが多くなった「SDGs」や「サステナビリティ」。ファッション誌やライフスタイル誌など様々な雑誌で特集が組まれたり、テレビCMで...

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  • LGBTs、多様な性自認を尊重したマーケティング調査設計

     SDGsが目指す世界には、LGBTsと呼ばれる人たちが、自身の性自認や性的指向を尊重され、自分らしく生きられることも含まれる。ではマーケティン...

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  • テレビCM効率化に「エリア視点」を

     本記事では、テレビCMプランニング改善における“エリア”という視点の有用性を紹介する。ネット広告の台頭により、効果の検証や効率化を求められつつ...

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  • マーケ人材不足を救うか 深層学習の最前線

     マーケターの業務には人による“判断” が欠かせない。しかし人材には限りがある中で、デジタルツールを用いてその“判断” を削減していくために注目...

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  • Special Contents

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  • 2025年マーケターとしてのありたい姿

     マーケターは自身のキャリアや業界の近未来を、どのように思い描いているのだろうか。インテージでは昨夏、日本とグローバルのマーケター約2,000人...

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  • ミレニアルマーケターが思い描く2025年

     マーケターは自身のキャリアや業界の近未来を、どのように思い描いているのだろうか。インテージでは昨夏、日本とグローバルのマーケター約2,000人...

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  • 市場への真の影響を時系列分析で測る

     日次、週次、月次などで日々溜まっていくデータ。そこから傾向を掴み将来を予測するには、どのような注意が必要なのだろうか。本稿では、実は奥が深い時...

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  • Job Board

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  • 年齢で異なるスマホの持ち方&操作実態

     世代に関わりなく普及が進んでいるスマートフォン。しかしどのように持つか、どの指で操作するか、といった使い方には、年齢によって異なる傾向がみられ...

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  • ターゲットの価値観から考えるイベント施策

    現在は、新型コロナウイルスの影響で難しくなっているイベント施策。本稿では、今後同ウイルスの影響が落ち着いた際に役立つ、イベント施策の効果測定とタ...

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  • 購買行動の多面性を捉えるセグメンテーション手法

     顧客を理解する上で、欠かせないのがセグメンテーション手法だ。今回は主にセグメンテーション手法として用いられるクラスタ分析ではなく、トピックモデ...

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  • AIとWeb調査で見つける 生活者に刺さるデザイン

     マーケティングプランを考える中で、様々な組み合わせの中から意思決定することが求められる。本稿では、商品パッケージのデザインを例に、AIとWeb...

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  • 大規模データ、なぜ重要?テレビCM効果測定を例に

     本稿ではテレビCMの効果測定を例に、大規模データが分析にもたらすものやマーケティングにおけるデータとの向き合い方を考察、解説する。

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  • 完全自動運転社会の到来が生活者に届ける体験価値とは

     今後期待される完全自動運転の実現。本稿では、完全自動運転が実現された未来に対し、生活者が何を期待しているのかを調査し、その背景を探った。

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