SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

『MarkeZine』(雑誌)

第83号(2022年11月号)
特集「Web3、メタバース、NFT ── 最新技術が マーケティングに及ぼす影響」

MarkeZineプレミアム for チーム/チーム プラス 加入の方は、誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

CTC、インフォマティカ製品を活用してデータ統合ソリューションを提供

 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、データインテグレーションソリューションを提供するインフォマティカ・ジャパンと販売代理店契約を締結。企業内のデータ統合マネジメントを行うためのソフトウェア製品群の販売と、製品導入に伴う技術支援やアプリケーション開発、保守サポートを行う包括的なデータ統合ソリューションの提供を開始する。

 販売する製品は、データ連携・統合を実現するETL(※)ツール「Informatica PowerCenter」、データ品質管理を行う「Informatica Data Quality」、マスターデータの統合管理を実現する「Informatica Master Data Management」など。大量の顧客情報や販売データを取り扱い、情報分析のためのデータ統合ニーズが高い流通業や金融業を中心に、製造業や通信業などに提供する。販売目標は3年間で6億円。

※ETL:Extract/Transform/Loadの略。企業の基幹業務システムなどに蓄積されたデータを抽出し、データの関連性分析などを行うためのデータベースであるデータウェアハウスなどで利用しやすい形に加工し、書き出すこと。

【関連記事】
アサヒグループ、購買行動分析などビッグデータ活用に「Oracle Endeca Information Discovery」採用
ALBERTとシナノ電子技研、IoT/MtoM分野で業務提携
マクロミル、メディア向けにアンケートデータサイト「MEDIA Ch.」オープン
CTC、Tableau Software製品を利用したBIソリューション提供
伊藤忠商事、「朝型勤務制度」を正式導入

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2014/05/05 12:00 https://markezine.jp/article/detail/19874

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング