SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

『MarkeZine』(雑誌)

第83号(2022年11月号)
特集「Web3、メタバース、NFT ── 最新技術が マーケティングに及ぼす影響」

MarkeZineプレミアム for チーム/チーム プラス 加入の方は、誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

Facebook、AOL、Google、Twitter、危険性のあるオンライン広告を警告する「TrustInAds.org」設立

 Facebook、AOL、Google、Twitterの4社は5月8日、インターネットの利用者に被害を及ぼす広告に対する認知度の向上を目的に「TrustInAds.org」を設立。今後、定期的に最新の動向をまとめた警告レポート「Bad Ads Trends Alert」を公開する。

 第1弾として「Bad Ads Trends Alert」を発表。正式なテクニカルサポートサービスを装って、危険なコンテンツのダウンロードを促す広告を解析している。警告はインターネット利用者および、米国の政策立案関係者を対象に活動を開始しているが、他の主要国への拡大も検討している。

【関連記事】
cciとDAC、DDAI設立~ユーザーの閲覧履歴データの透明性確保が目的
Criteoのリタゲ・レコメンデーション広告、国内インターネットユーザーの約9割にリーチ
PCインターネットユーザーにおけスマホ所有者、男女20代で5割超
Facebook、セキュリティ製品の半年分のライセンスを無料提供するページを公開

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2014/05/09 19:00 https://markezine.jp/article/detail/19925

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング