SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

『MarkeZine』(雑誌)

第98号(2024年2月号)
特集『お客様の「ご愛顧」を得るには?』

MarkeZineプレミアム for チーム/チーム プラス 加入の方は、誌面がウェブでも読めます

データ×テクノロジーで変わる体験

リアルなデータでブランドストーリーを描く ネスカフェのIoTコーヒーメーカー体験型イベントの設計思想

 データとクリエイティブをめぐる冒険をテーマとする本連載。前回の記事では、データをクリエイティブの入力ソースとして活用することで新しい体験価値へと変換する方法論、”データテインメント”について解説しました。今回から複数回にわたり、実際にデータテインメントの考え方を適用したプロジェクトを例示しながら、データとクリエイティブにどのような新しい関係が生まれているのかをお伝えできればと思います。今回は、ストーリーテリング手法としてのデータテインメント事例として、ネスレ日本が販売しているIoTコーヒーメーカー「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ i[アイ]」の体験型イベントをご紹介します。

※印刷用ページ表示機能はメンバーのみが利用可能です(登録無料)。

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
データ×テクノロジーで変わる体験連載記事一覧
この記事の著者

鳥居 匠(トリイ ショウ)

(株)バスキュール プロデューサー 消費者参加型商品開発の企画や嗜好性によるユーザーコミュニケーション設計、ストラテジーコンサルタント、ウェブプランナー等を経て現職に至る。コーポレートやIR系サイトからブランディングやキャンペーン・プロモーション系まで幅広く担当。ユーザーとクライアントとクリエイタ...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

佐々木 大輔(ササキ ダイスケ)

株式会社バスキュール コミュニケーションプランナー。 広告プロダクションにて、フロントエンドエンジニア、Webディレクター、インフォメーションアーキテクト、プランナーを経て現職。トヨタ、ネスレ、JRAをはじめとする大手クライアントのコミュニケーションプランニングから、自社プロジェクトのプロデュース...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2017/05/29 09:00 https://markezine.jp/article/detail/26445

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ

イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング