SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

直近開催のイベントはこちら!

MarkeZine Day 2026 Online

1位:消滅寸前だった組織が売上の要に。マクロミルのBtoBマーケ改革

─[Vol.1143]─────────
MarkeZine News(2026.04.13)
───────────────
こんにちは、MarkeZine編集部です。
2026年4月2日~4月9日の人気記事ランキングをお送りします。

━━━━━━━━━━━━━━━━
人気ランキング(2026年4月2日~4月9日)
━━━━━━━━━━━━━━━━
●1位消滅寸前3人だったマーケ組織を売上創造の要に。
マクロミルの泥臭くも戦略的なBtoBマーケティング改革
https://markezine.jp/article/detail/50556?utm_source=markezine_regular_20260413&utm_medium=email

●2位「デマンドセンター」なきマーケ組織に意味はない。
庭山氏に聞く、日本のBtoBが「片肺飛行」になる理由
https://markezine.jp/article/detail/50303?utm_source=markezine_regular_20260413&utm_medium=email

●3位Xから予測する2026年春の美容トレンド
「防御美容」が本格化、日本ブランドへの信頼回帰も
https://markezine.jp/article/detail/50614?utm_source=markezine_regular_20260413&utm_medium=email

●4位資生堂「エリクシール」「丸亀製麺」に学ぶ
ブランド戦略からSNS施策をどう設計し、評価するか?
https://markezine.jp/article/detail/49795?utm_source=markezine_regular_20260413&utm_medium=email

●5位花王のV字回復を支えた「組織変革」。
戦略を絵に描いた餅にしない「共感と自走」のスクラムチーム体制とは
https://markezine.jp/article/detail/50514?utm_source=markezine_regular_20260413&utm_medium=email

◆注目コンテンツ【PR】

◆AI時代、企業は消費者の“本物の声”をどう掴むべきか。
ニッセイ基礎研究所に聞く、新時代の顧客理解

生成AIが一般化し、消費者の情報収集や購買行動は
大きな変革期を迎えています。
消費者インサイト調査においては、どの程度AIに任せ、
生成された情報をどこまで信用すべきなのでしょうか。
本記事では、ニッセイ基礎研究所の小口 裕氏を招き、
2025年の消費行動の傾向や、AI時代におけるインサイト把握の留意点、
企業やマーケターが担うべき責任について聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50197?utm_source=markezine_regular_20260413&utm_medium=email

◆「データはあるのに活かせない」のは何故?
アルテリックスが示すマーケター主導のデータ活用術

「データは揃っているはずなのに、結局判断は経験と勘」
「分析はしているが、施策に活かしきれていない」
そんな悩みを抱えるマーケターは多いものです。
アルテリックス・ジャパンの田中祐美氏と山田一也氏は、
データ活用が進まない背景を「3つの壁」として整理。
マーケター自身が主導してデータを活用し、アクションにつなげる
必要性を説くとともに、その実現を支えるソリューションを紹介します。
https://markezine.jp/article/detail/50532?utm_source=markezine_regular_20260413&utm_medium=email

◆結局、価格でしか競争できない…
AI活用で陥る“最適化の罠”を抜けだす新戦略「価値創生CX」とは

AIの進化はマーケティングのROIを劇的に改善しました。
しかし、その先に待っているのは全プレイヤーが同じ正解を奪い合う
熾烈なコモディティ化、すなわち「最適化の罠」です。
AIエージェントが意思決定を代行し、検討プロセスが消失する
「エージェントコマース」の時代、マーケターは最適化の罠を打ち破り、
いかに価値を創出すべきでしょうか。
近刊『至高のCX 生活文化の形成を見据えた
「新しい顧客体験」の戦略と実装』の知見をもとに、
AI時代における生存戦略「価値創生CX」の実装論を紐解きます。
第1回は、既存のマーケティングモデルが機能不全に陥る
構造的理由を整理します。
https://markezine.jp/article/detail/50528?utm_source=markezine_regular_20260413&utm_medium=email

------------------------------------------
【MarkeZine Day】5月21日オンライン開催!
------------------------------------------
▼イベントテーマは「AIで解き放つ、マーケティングの真価」
https://event.shoeisha.jp/mzday?utm_source=markezine_regular_20260413&utm_medium=email

------------------------------------------
プロフィール更新のおねがい
------------------------------------------
お仕事や関心内容に変わりはないですか?
プロフィールを更新すると最適な情報を受け取れます。
▼マイページ
https://shoeisha.jp/users/profile?utm_source=markezine_regular_20260413&utm_medium=email

━━━━━━━━━━━━━━
配信についてのご案内
━━━━━━━━━━━━━━
◆MarkeZine News vol. 1143(2026.04.13)
このメールは翔泳社のメディア・イベント・サービスに
登録いただいた方にお送りしています。

配信先の変更はこちら(ログインが必要です)。
https://shoeisha.jp/users/account

配信停止はこちら。
https://shoeisha.jp/ml/cancel/mz?token=&utm_source=47099&utm_medium=email

お問い合わせはこちら。
https://shoeisha.jp/help/contact/mz/

ニュース内容は予告なしに変更する場合があります。
会社名、製品名は弊社および各社の登録商標、商標です。

発行人:臼井かおる
発行:株式会社翔泳社 MarkeZine編集部
〒160-0006 東京都新宿区舟町5

(c)2006 SHOEISHA. All rights reserved.