衝動購買を生む7つの欲/ANA・VOCEの事業に貢献するSNSとブランド設計
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▼P&G出身 西口一希氏が解説「AI時代に人間が担うべきWHOとWHATの価値設計」
▼ワークマン新社長に聞く「CXと売り上げの両立を図る新体制の成長戦略」
▼佐藤尚之(さとなお)氏が語る「AIに選ばれ、ファンに愛されるための新定石」
CX(顧客体験)分野の第一人者が集結。「第7回 CXフォーラム」視聴登録受付中!
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[1]今週のホットトピック!
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こんにちは。MarkeZine編集部です。
今週のおすすめ記事を紹介します。
【「タイムラインで衝動買い」を生む、7つのコンテンツ欲とは】
「SNSやショート動画を見ていたら、つい欲しくなって気付いたら
買ってしまった」経験を持つ方も多いのでは?情報過多の時代に、
なぜこの現象が起きるのでしょうか。そのメカニズムをご紹介します。
https://markezine.jp/article/detail/50624?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
【ANAと講談社VOCEに学ぶ、事業に貢献する企業SNSの設計と評価軸】
長年にわたりSNS運用に力を入れてきたANAホールディングスと、
講談社のVOCE編集部からそれぞれ担当者がイベント登壇。
ブランドの持続的成長を支えるための設計と評価方法などを語り、
運用のヒントを示しました。
https://markezine.jp/article/detail/50600?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
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[2]今週の注目コンテンツ [AD]
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■「青春の1ページ」に寄り添い応援する。住信SBIネット銀行が
トライしたBeReal活用施策を取材
SNSの「映え」から「リアル」へと若年層のトレンドが移り変わる中、
学生を中心に熱く支持されているプラットフォームが「BeReal」です。
ユーザーの87%がZ世代とされるBeRealで、住信SBIネット銀行は、
デビットカードサービスのプロモーションを実施しました。
若者の"青春"が詰まったクローズドなプラットフォームで
広告を展開する意義とは。
同行が目指した、数値的な成果だけでは測れない
「未来の顧客」との絆の作り方について、
住信SBIネット銀行 紺野俊介氏、
BeReal 笹川明人氏、仲村健氏に聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50561?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
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[3]新着記事:18本(2026年4月23日~5月7日)
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◆変化を俯瞰し、一歩先を考える!
2026年マーケティングの「輪郭」を掴むための4冊
大型連休には2026年、そして一歩先のマーケティングの輪郭を
掴むための読書をしませんか?
「実務者が選ぶマーケティング本大賞2026」の参考本から、
おすすめ4冊をピックアップしました!
https://markezine.jp/article/detail/50712?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
◆【今どきシニア女性のデジタル事情】スマホ利用率98.9%へ、
デジタル化を「必然」へと導いた4つの要因
スマホ普及率98.9%、AI利用率も7割超えと、
シニア女性のデジタル利用は「必然」となりました。
効率化を超え、自分を拡張する"第二の身体"となった、
シニア女性の今に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/50644?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
◆"正解を探すだけでは売れない"時代に──
マーケティングに求められる「創造する力」とは何か【論文紹介】
日本マーケティング学会が刊行する『マーケティングジャーナル』の
内容を噛み砕き、マーケターに向けて紹介する本連載。
今回はマーケティングで正解とされるやり方と現実の間に生まれる
ギャップを埋める「創造性」をテーマに、多様な研究を紹介します。
https://markezine.jp/article/detail/50615?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
◆広告は「生成される」時代へ。Netflix・Nike・P&Gに学ぶ
リアルタイムパーソナライズの最前線
デジタルマーケティングにおけるパーソナライズは、
長らく「最適なコンテンツを選ぶ」ことが中心でした。
複数のクリエイティブを用意し、A/Bテストによって
最も成果の高いものを選ぶ。このプロセスは合理的であり、
多くの企業で標準的に採用されてきました。
しかし今、その前提は崩れつつあります。
海外企業の取り組みを見ると、マーケティングは「選ぶ」から
「その場で生成する」へと進化しています。
ユーザーの行動、文脈、タイミングに応じて、
コンテンツそのものがリアルタイムに変化します。
本稿では、この変化を上流から下流まで構造的に整理します。
https://markezine.jp/article/detail/50616?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
◆なぜアプリ経由のCVRがECサイトの約6倍に?
レイングッズのWpc.に聞くLTV向上の方程式
レイングッズブランド「Wpc.」の公式アプリは、
ECサイトの約6倍という驚異的なCVRを記録し、最上位ランク会員の構成比が
非アプリ会員の2.5倍に達するなど、同社のLTV向上を牽引しています。
その背景には、「売る」ことから「楽しんでもらう(体験)」ことへの
転換があったといいます。MarkeZine Day 2026 Springに登壇した
メグリ株式会社の鯨岡務氏と、株式会社ワールドパーティーEC部部長の
深代優介氏・山地真璃奈氏は、公式アプリを起点に、OMO基盤の整備から
店舗スタッフを巻き込んだ運用、
データを活かした施策改善などの実践を語りました。
https://markezine.jp/article/detail/50598?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
◆「対抗策」を考えるほど競合の術中に…。AIで即実践できる
「競合の戦略を解剖する3ステップ」
焦燥感から気づかないうちに競合に追随してしまっていた……。
こうした表面的な模倣は意外と起こりがちです。「データ・ドリブン」
のアプローチだけでは不十分な理由と、対応の方法・思考法を解説します。
https://markezine.jp/article/detail/50662?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
◆「攻めと挑戦のSNS」で事業貢献
ANAと講談社・VOCEが事例とともに語る運用設計と評価軸
長年にわたりSNS運用に力を入れてきたANAホールディングスと、
講談社のVOCE編集部からそれぞれ担当者がイベント登壇。
ブランドの持続的成長を支えるための設計と評価方法などを語り、
運用のヒントを示しました。
https://markezine.jp/article/detail/50600?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
◆戦略と実行の乖離をどう防ぐ? NaaS市場開拓を目指す
NTTドコモビジネスに学ぶ、「変革」のプロセス
新規事業の成功には、スピードと高度な専門性が不可欠です。
新市場開拓に挑むNTTドコモビジネスは、外部の視点を取り入れ
マーケティング戦略を再構築するとともに、現場の実行力を高めています。
「MarkeZineDay 2026 Spring」では、同社の平川亜希子氏、
外部プロ人材の武井明氏、アマナの阿部澪氏が登壇。
「戦略が現場で機能しない」というジレンマを突破する、
リアルな実践知を明かしました。
https://markezine.jp/article/detail/50343?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
◆ネスレ日本流・意思決定のためのソーシャルデータ分析
ビジネスインパクトを生む6つのメソッド
消費者の生の声とも言えるソーシャルデータ。
上手く活かせば、消費者のニーズを深く理解した
マーケティング施策や商品開発を実行できそうですが、
SNSに散らばっている声をどのように集め、分析すれば良いのでしょうか。
ネスレ日本のコンシューマーエンゲージメントサービス部では、
Meltwaterのソーシャルリスニングツールを活用し、
ソーシャルデータの分析を消費者インサイトの把握や
プロモーションの効果検証に活かしています。
「MarkeZine Day 2026 Spring」に、同部門で分析をけん引する
近藤健人氏が登壇し、Meltwater Japanの田中怜緒直氏とともに
ソーシャルデータの真価を引き出すメソッドを紹介しました。
https://markezine.jp/article/detail/50487?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
◆連休にじっくり思考の土台を整える、
「ビジネス・アイディアの本質」を学べる本・4選
チャットの通知や、タスク管理から離れられるゴールデンウィーク。
マーケターとしての「思考の土台」を整えるような
「本質的な読書」をしませんか?
「実務者が選ぶマーケティング本大賞2026」の参考本
から、おすすめ4冊をピックアップしました!
https://markezine.jp/article/detail/50682?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
◆「良い嘘」とは何か? フェイク疲れの時代に、
それでも笑えた2026海外エイプリルフール事例7選
エイプリルフールは、本来「嘘を楽しむ日」でした。
しかし2026年の今、その前提は少し崩れています。
AI生成コンテンツやフェイクニュースが日常的に流通し、
私たちはすでに「何が本当かわからない」環境に慣れてしまいました。
そんな中で企業が仕掛けるジョークは、
ときに笑いよりも混乱を生みます。
それでも今年、「これはうまい」と感じさせるネタはいくつかありました。
本記事では単なる事例紹介ではなく、
「どんな嘘が機能していたのか」という視点で、
海外のエイプリルフールを読み解いていきます。
https://markezine.jp/article/detail/50670?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
◆"タイムライン見てたら買っちゃった"の理由
「7つのコンテンツ欲」と「ポジティブ・ブースト」から紐解く
「SNSやショート動画を見ていたら、つい欲しくなって気付いたら
買ってしまった」経験を持つ方も多いのでは?
情報過多の時代に、なぜこの現象が起きるのでしょうか。
そのメカニズムをご紹介します。
https://markezine.jp/article/detail/50624?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
◆社員7割が常時利用!Hakuhodo DY ONE流・AI活用
「一部しか使わない」壁をどう超えたか
生成AIが使える社内環境は整えたものの、
実際に使っているのは一部の社員だけ──。
今、そうした状況に多くの企業が直面しています。
そんな中、Hakuhodo DY ONEは約1年で週次アクティブユーザー数を
4倍以上に拡大させ、今では現場の社員が自らAIアプリを自作するまで
に生成AI活用が根付いています。
その推進役となったのが「社内啓蒙チーム」です。
本稿では、本プロジェクトの推進メンバーである宮田風花氏と
青木奏芽氏にインタビュー。
同社での具体的な生成AIの活用法や、研修の設計、そして自社の知見を
「クライアント向けコンサルティングサービス」に昇華するまでの
経緯について話を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50495?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
◆メーカーが人生の伴走者になるには?
サントリーウエルネスが実践する、アプリ継続を生む温もりあるCX
顧客接点としてアプリをリリースしたものの、細やかな施策実行や
PDCAができず、結果として理想とする顧客体験が提供できない。
そのような課題を抱く担当者も少なくないでしょう。
健康行動促進アプリ「Comado(コマド)」を提供する
サントリーウエルネスは、プレイドのCXプラットフォーム「KARTE」を
活用することで、その課題を解決し、
顧客の心に届く体験を提供し続けているといいます。
いかにして限られたリソースの中で成果を出し、
デジタルの接点でブランドらしさを宿しているのか。
同社の伊能氏と山谷氏に伺いました。
https://markezine.jp/article/detail/50480?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
◆AI時代に見直す「信頼購買」の価値
再定義されるインフルエンサーマーケティングと効率型手法
インフルエンサーマーケティング市場は拡大を続けていますが、
SNSプラットフォーム内の環境やそのユーザーによるメディア接触実態は
常に変化しており、ノウハウ不足などからうまく成果を出せない企業
も少なくありません。
インフルエンサーマーケティングの支援実績を多く持つ
株式会社トリドリ(以下、toridori)では、
その施策の構造をデータで解き明かし、
AIによる自動運用型サービス「Vooster」で市場の再構築を目指しています。
今回はデジタル広告領域でキャリアを積み上げてきた
toridoriグループ・株式会社Vooster(以下、Vooster)で
VP of Productの北出庫介氏に、インフルエンサーマーケティングの
本質的な価値と、AI時代における正しい活用法について話を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50607?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
◆マーケターは「オペレーター」を卒業せよ! AIに評価される
会社と、されない会社の分岐点
AIは今や、マーケティング施策を評価する「外部の目」になりました。
ChatGPTやAI検索が普及するなか、企業のWeb流入は減少し、KPIの
優先順位も変わりつつあります。この変化に、マーケティング部門は
どう向き合えばいいのでしょうか。2026年3月4日、MarkeZine Dayに
登壇したシャノン 執行役員CMO 浅野哲氏は、「マーケターは
オペレーターを卒業しなければならない」と語ります。AIO時代に
求められる組織・情報・ツールのあり方をレポートします。
https://markezine.jp/article/detail/50553?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
◆マーケと営業で「温度感」を共有 1年で案件創出額5倍を実現
した山洋電気のHubSpot活用術
ファン、電源関連製品、制御用モーターの開発・製造・販売を手掛ける
山洋電気。同社では、デマンドセンターをつくりマーケティングの革新
に取り組んだ結果、1年間で新規案件創出額が5倍となる成果を上げました。
その際に大きなポイントとなったのが、CRMとAI搭載のカスタマー
プラットフォームHubSpotの導入でした。2026年3月に開催された
「MarkeZine Day 2026 Spring」に、デマンドセンターの構築を牽引
した山洋電気 マーケティング部の小峯理恵子氏が登壇。HubSpot Japan
マーケティングチームの土井早春氏によるモデレートのもと、その取り
組み内容を語りました。
https://markezine.jp/article/detail/50548?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
◆サントリーの人気企画「BAR グラスとコトバ」が目指す未来、
未知への不安を興味に変える体験設計とは
若年層を熱狂させ予約待ち5千件超を記録したサントリーのイベント
「BAR グラスとコトバ」。
洋酒に親しみ、バー文化への貢献も目指すマーケティング戦略と、
体験設計の妙をTakram渡邉康太郎氏とサントリー菊池友里氏が語り合います。
https://markezine.jp/article/detail/50560?utm_source=markezine_regular_20260507_46494&utm_medium=email&utm_campaign=email
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