SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

『MarkeZine』(雑誌)

第98号(2024年2月号)
特集『お客様の「ご愛顧」を得るには?』

MarkeZineプレミアム for チーム/チーム プラス 加入の方は、誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

ネットイヤーグループが日本技芸を子会社化、クラウド型コラボレーティブウェア市場に参入

 日本技芸の「rakumo」シリーズは、Google Apps for Businessやforce.comの上で動作するグループカレンダー、ワークフロー、グループ名簿などのオフィスアプリケーション群で、2013年7月時点での利用企業数は約400社、合計ユーザー数は約11万人。

 ネットイヤーグループは日本技芸を子会社化することで、2016年に1145億円規模に成長すると予測されているコラボレーティブウェア市場(IDC Japan調べ)に参入し、新たな成長基盤の構築を目指す。

【関連記事】
日本技芸、「rakumoソーシャルスケジューラー」を月額945円で販売
ネットイヤーと電通、次世代マーケティングサービスを共同展開
SAS、アナリティクス・プラットフォームの最新版「SAS 9.4」を提供、クラウドにも対応
クラウド型会計ソフト「freee」のCFO、インフィニティ・ベンチャーズらから2.7億円調達
マイクロソフト、クラウドサービス「Windows Azure」を国内のデータセンターから提供

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信する専門メディアの編集部です。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2013/08/19 11:00 https://markezine.jp/article/detail/18307

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング