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もしも、ドロップシッピングの商品提供力強化のためリアルコミュニケーションズと提携

 株式会社もしもは9月27日、商品提供力の強化のため、株式会社リアルコミュニケーションズと業務提携したことを発表。今後は、2社の商品データベースを連動させ、ドロップシッピングサービス「もしもドロップシッピング」にて販売を開始する。今回の提携により、約7,500アイテムを取り扱う事になる。

 ドロップシッピングとは、在庫を抱えずにECショップを運営することができるシステム。顧客から注文が来た場合、商品は商品提供者から顧客に直送される。商品販売はオンラインショップなどに委託し、ショップは販売価格を自由に設定することができる。

 「もしもドロップシッピング」では、メーカー等からの商品データ収集や、ドロップシッピング用の商品データベース構築の際、ショッピングカート等のネットショッピング機能の提供。また販売者へ人気商品等の情報提供や、購入顧客からの問合わせ対応も、もしもが担当する。

 同社では今後、「年内に取扱い商品を10万点にまで伸ばし、更なるサービス拡充を図る方針。そのため、10月上旬から年内にかけて、約10社と事業提携をする予定」としている。

もしも、リアルコミュニケーションズと商品DB連動の業務提携(Venture Now)

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2008/02/23 21:41 https://markezine.jp/article/detail/253

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