BEST OF MARKETING AWARD 2026一覧
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マーケティング組織立ち上げ1年でグループ売上100億円突破。Relicの王道BtoBマーケティング
既存市場から新たな一歩を踏み出し、数兆円規模の巨大市場へ。「新規事業の共創」を事業として展開するRelicは、本格的なマーケティング組織の発足...
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EC売上420%増!カミソリ×恋リアでZ世代男子の認識を変える、シック・ジャパンの「リアル」な戦略
若年層にとって、シェービングは「肌を傷つけるもの」「自分より上の世代の習慣」といったネガティブ、あるいは無関心な対象になりがちだ。そこでシック...
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「求人ボックス」が10年目に挑んだリブランディング、群雄割拠の人材業界でNo.1を目指す
株式会社カカクコムが運営する求人情報の一括検索サービス「求人ボックス」は、強力なSEOと圧倒的なデータ量を武器に、2015年のサービス開始から...
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コモディティ化した電力に「物語」と「技術的根拠」を与え、新たな市場を切り拓くJERA Cross
脱炭素が企業の生存戦略となる中、日本最大の火力発電会社であるJERAから生まれた「JERA Cross」が、エネルギー業界の常識を塗り替えよう...
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BtoB製造業のマーケティングを「成果を生む仕組み」へ。旭化成の3事業横断でのMOM導入プロジェクト
BtoB製造業における「営業とマーケの分断」や「成果可視化の困難」という難題に、マーケターはどう向き合えばよいのか。旭化成は、商材も市場も異な...
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地域のアセット=自家用車を公共インフラへ進化。博報堂が挑む地域交通の再編と、官・民・地域共創の実現
少子高齢化と人口減少に伴い、地方自治体における公共交通の維持は限界を迎えつつある。多くの企業が都市型MaaSに注力する中、博報堂は「生活者発想...
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若者の心理的バイアスを取り除き、性感染症を自分ごと化する──KARADA内科クリニックのブランド戦略
マッチングアプリの普及などを背景に、性感染症の若年層の間での広がりが深刻な社会課題となっている。しかし、「自分には関係ない」「恥ずかしいこと」...
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「想起される存在」になるために。NECが60年の伝統を「再定義」し挑む、顧客との「共創」コミュニティ
本記事では、「BEST OF MARKETING AWARD 2026」のグロース・イノベーション部門において2次審査に進出した、日本電気株式...
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購買データの量に頼らないCRMへ。ハウス食品グループが挑む、生活者の“ゆるい好意”の創出と関係構築
生活者の購買行動が複雑化する中、従来の購買データのみに依存したCRMは限界を迎えつつある。ハウス食品グループ本社は、LINEミニアプリを活用し...
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住宅用ツールをインフラ市場へ。旭化成エンジニアリングが自社技術の「転用」で拓く新事業
本記事では、「BEST OF MARKETING AWARD 2026」のグロース・イノベーション部門において2次審査に進出した、旭化成エンジ...
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【BEST OF MARKETING AWARD 2026】大賞はファミマの「涙目シール」
MarkeZine編集部が主催する初のマーケティングアワード「BEST OF MARKETING AWARD 2026」。厳正な審査の結果、各...
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MarkeZineが初となるマーケティングのアワードを開催します!【受賞企業は春のイベントに登壇】
2026年に20周年を迎えるMarkeZineは、このたび初めての試みとなるマーケティングのアワードを開催します!その名も「BEST OF M...
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