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40社が見据える2019年のマーケティング戦略とは 定期誌『MarkeZine』第37号

2019/01/28 07:00

 いよいよ4年目を迎えた定期誌『MarkeZine』。新年最初の第37号(2019年1月号)では年始恒例、40社のキーパーソンに2019年のマーケティング戦略をうかがいました。また、マーケターを対象に2019年の課題と挑戦についてもアンケート、その結果を紹介しています。

定期誌『MarkeZine』第37号(2019年1月号)
定期誌『MarkeZine』第37号(2019年1月号)

「2019年のマーケティング戦略」では、40社のキーパーソンに「2018年の振り返って」と「2019年に向けて」という2つのお題でコメントをいただきました。領域は大きく3つ、エージェンシー/コンサルタント/ベンダー、パブリッシャー/プラットフォーマー、ブランドにまたがります。各企業がどんな戦略を見据えているのか、そのエッセンスをお届けします。

【企業一覧】
アクセンチュア / アドビ / アトレ / ABEJA / I-ne / 江崎グリコ / ガートナー ジャパン / 花王 / カオナビ / グーグル / Gunosy / クラシコム / クレディセゾン / KDDI / 講談社 / コニカミノルタジャパン / コメ兵 / サイバーエージェント / スターバックス コーヒー ジャパン / スマートニュース / セールスフォース・ドットコム / セブン&アイ・ホールディングス / Twitter Japan / デロイト トーマツ コンサルティング / 電通デジタル / TOTO / トラストバンク / トリドールホールディングス / 中川政七商店 / 日本経済新聞社 / 日本テレビ放送網 / ハースト婦人画報社 / 博報堂DYデジタル / フェイスブック ジャパン / プレイド / メルカリ / ライオン / LINE / 楽天 / ワンメディア

 さらに、MarkeZineの読者を対象に「マーケターに聞く2019年の課題と挑戦」と題したアンケート調査を実施し、結果と分析を掲載。質問は「1年以内に組織変更があったかどうか」「マーケティング部門の守備範囲」「自身に必要だと思う知識やスキル」といったもの。マーケターとしてのキャリアを考えるうえでも参考になるのではないでしょうか。

 定期誌『MarkeZine』第37号ではこの他にも、ANAのロイヤリティマーケティング部が独立する形で設立されたANA Xの加藤恭子氏を取材した巻頭インタビューを掲載。もっと詳しく知りたい方は、ぜひ特設ページをご覧ください!

定期誌を詳しく知りたい

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