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ユニヴァ・ペイキャスト、「Gyro-n SEO」に対策すべきキーワード候補を知らせる新機能を追加

 ユニヴァ・ペイキャストは、SEO順位計測・管理プラットフォーム「Gyro-n SEO(ジャイロンSEO)」において、対策中のキーワードの関連ワードがリコメンドされる「キーワード候補」機能の提供を開始した。

同プラットフォームのイメージ(タップして拡大)
同プラットフォームのイメージ(タップして拡大)

 同プラットフォームは、SEOの順位チェックや競合サイト調査といった一連のタスクを自動化し、関連する情報や施策の記録を一元管理できるもの。ユーザーが登録・管理しているキーワードの順位を検索エンジンから毎日取得し、順位やSERPs(検索結果画面)を含めたデータを保持している。SERPsには、検索エンジンからの関連キーワードのサジェスト情報も含まれている。

 今回提供された「キーワード候補」機能は、このキーワードのサジェストを分析。管理中のキーワードに関して、どの検索エンジンで、どの日に、どのようなキーワードがサジェストされているかを確認できる。キーワード候補としてサジェストされたキーワードを、同プラットフォームに登録することで、順位計測などの分析が可能だ。

 また、関連キーワードがサジェストされている期間も表示できるため、最近トレンドになっているキーワードや、アルゴリズムの変化などで関連性が弱くなったキーワードを把握できる。

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2019/02/12 16:00 https://markezine.jp/article/detail/30362

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