SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第76号(2022年4月号)
特集「リテール最新動向」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

商品情報プラットフォームを提供するContentserv、エクサの参入でパートナーエコシステムを拡大

 オムニチャネル商品情報プラットフォームを提供するContentserv(以下、コンテントサーブ)は、同社のパートナーエコシステムに、システム構築事業を行うエクサが参加したことを発表した。

コンテントサーブのパートナー企業

 コンテントサーブが提供するオムニチャネル商品情報プラットフォームは、商品情報管理(PIM)とデジタルアセット管理(DAM)を統合したもので、BtoB領域の製造業からBtoCの小売業に至るまで様々な業界で導入が進んでいる。

 コンテントサーブのパートナーエコシステムにおいては、大日本印刷やコニカミノルタマーケティングサービス、理経、ジーアールソリューションズ、グローバルウェイといったデジタルトランスフォーメーション領域で高い評価を受けるパートナー企業が、コンサルティングや実装の支援を行っている。

 今回、商品情報管理ソリューション開発の実績を持つエクサの参加によって、コンテントサーブは同社のエコシステムをさらに拡大していく考えだ。

【関連記事】
データ蓄積~施策提案までを実現!日立、小売り・流通業向けの支援サービスを11月1日から提供へ
凸版印刷、ECシステムベンダーのMonoposを買収 小売り業界のオムニチャネル化を支援
日米英で小売りアプリのDL数増加傾向/日本ではアパレル系が好調【App Annie調査】
商品購買情報×クレジットカード情報で「生活者のニーズ」を見える化!セディナとTrue Dataが連携
LIXIL、マスターデータ管理ツールによる商品情報戦略プラットフォームの構築へ

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2019/02/27 15:30 https://markezine.jp/article/detail/30499

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング